大盛りあがりGO 2019年04月23日
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阪神が連敗ストップ!青柳が4併殺で今季初勝利&今季初の先発野手全員安打

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1回、ロペスを併殺に仕留め、笑顔でベンチに戻る青柳

(デイリースポーツ)

 「DeNA3−8阪神」(23日、横浜スタジアム)

 阪神が投打にかみ合った試合運びで連敗を3で止めた。先発の青柳が6回1/3を5安打3失点(自責2)で今季初勝利。13安打8得点で野手は今季初の全員安打を記録した。

 試合は序盤から阪神ペースで進んだ。初回、糸原、糸井、大山の3連打で1点を先制すると、福留の右犠飛で2点目。二回には中谷の左翼線二塁打から、近本が左中間を破る適時二塁打で追加点を奪った。さらに五回には大和の失策かからチャンスを作り、2死一、二塁で福留がバックスクリーンに2号3ラン。リードを6点に広げた。

 「青柳も良い投球を続けてくれていたので、チャンスで1点でも多く追加点をと思っていました。良い形で捉えることができました」

 2戦ぶりのスタメンとなったベテランは、初回の右犠飛、三回には右前打で2安打4打点の活躍。連敗中のチームを鼓舞するように、打線の貴重な起点を担った。

 一方、先発の青柳も気迫の投球。今季初めて中5日のマウンドを託され、週頭の火曜日登板となった。初回、二回など毎回のように走者を背負ったが、要所で4併殺と持ち前のゴロを打たせる投球で、DeNA打線を幻惑した。開幕から好投を続けながら、ここまで0勝2敗。打線の援護に恵まれなかったが、大量リードを背に先発の役割を十分に果たした。

 さらに七回には、2死満塁から近本が中堅左に2点適時打を放ち、ルーキーは2安打3打点の活躍を見せた。近本は節目の10打点に到達。阪神新人で4月中に10打点到達は、2016年・高山俊(12打点)以来、3年ぶり。

 横浜スタジアムは昨季、10勝3敗と得意にした球場。2戦連続完封負けを喫していた打線も息を吹き返した。24日の第2戦は才木が今季初先発する予定。若い力で連勝を狙いたい。

https://news.goo.ne.jp/article/daily
sports/sports/20190423130.html

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テーマ : 阪神タイガース
ジャンル : スポーツ

『ラジエーションハウス』、3話連続視聴率ダウン 女性から“勉強になった”の声が殺到したシーンは

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本田翼

 月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系)の第3話が22日に放送され、平均視聴率が11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが分かった。第2話の12.3%からは0.8ポイントのダウン。2ケタ視聴率はキープしたものの、2話連続ダウンとなってしまった。

 総合病院を舞台に、窪田正孝演じる主人公の天才放射線技師・唯織が患者の隠れた病気を見つけていくというストーリー。第3話では、デンスブレスト(高濃度乳腺)の女性・今日子(内山理名)のマンモグラフィ検査を見た唯織が、今日子に「なるべく早く超音波検査を受けてほしい」と伝えるという展開が描かれた。

 ここまで、「テンポが悪い」「リアリティがない」「『HERO』の医療版」など、マイナス面での感想が目立ってきた本作だが、第3話終了後には「すごい勉強になった」「自分に置き換えて観ちゃった。ちゃんと検査行こ」「今回みたいな話はがん検診の啓発にもなると思う」といった絶賛の声が多く寄せられている。

 「今話では、あまり知られていないながら、日本人女性の半数が該当するという『デンスブレスト』がテーマに。母と祖母を癌で亡くしている今日子は毎年マンモグラフィを受けており、今回も『異常なし』の診断が下されたものの、デンスブレストの場合、マンモグラフィ検査のみでは正確な診断ができないと知った今日子は不安から唯織に抗議。『そんな大事なこと、どうして教えてもらえないんですか』と怒りをぶつけるシーンがありました。その後、超音波検査、乳房MRI検査を実施することに。その結果、蜘蛛の巣状の非浸潤性乳がんが発見されるという展開でした」(ドラマライター)

 この展開には、視聴者から「かなり勉強になった。これからはマンモとエコー検査一緒に受けよう」「デンスブレストって言葉知れただけでよかった」といった声が集まっていた。

 「これまでの医療ドラマは、病気が発症してからのことを多く描いていましたが、本作は病気が見つかるまでの過程を描いたストーリー。だからこそ、多くの視聴者が自分の身に置き換えて観ることができ、実生活にも繋がる情報が多く描かれていたことから大きな話題になっていました」(同)

 今後も視聴者の期待に応え、視聴率ダウンをストップさせることはできるだろうか――。

https://npn.co.jp/article/detail/82597783/

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バス事故現場で市バス職員の「立ち止まらないで」を無視、撮影を続けた新聞社カメラマンが炎上

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画像はイメージです

 22日、神戸市で21日に発生したバス暴走事件を取材する、朝日新聞カメラマンの非常識極まりない行動を収めた動画がネット上で拡散され、怒りの声が広がっている。

 問題の動画は、神戸市で発生した市バス暴走事故の現場付近で撮影されたもの。事故の影響で付近の歩道に歩行者が殺到し、市バス職員と思われる男性が拡声器を片手に「立ち止まらずに進むようご協力お願いします」「この付近で立ち止まられますと後ろの方が進めません」と呼びかけていると、「朝日新聞」の腕章をつけたカメラマンが突如脚立をセットし、事故を起こしたバスの撮影を始めたのだ。

 職員と思われる男性は「他のお客様がおられますので」「ご理解いただけないでしょうか?」と制止するが、完全に無視。少々イラ立ちながら「止めてください。もっと離れた位置から撮影してください」と呼びかけるが、朝日新聞カメラマンは「危険なものなにもないやん」「向こうからだと見えないんだよ」などという趣旨の言葉を職員に浴びせる。

 この様子に憤った職員は「移動してください。あなたがおられると他のお客様が困るんです。わかります?」と呼びかけるが、事実上無視し、シャッターを切り続ける。そして、写真を撮り終えると、カメラマンは謝罪の言葉もなく、その場をそそくさと逃げるように離れた。

 朝日新聞カメラマンによる非常識極まりない行動に憤ったネットユーザーが、この動画をアップすると、瞬く間に拡散され、批判の輪が広がる。そして、朝日新聞ウェブサイトに、そのカメラマンが撮影したものと思われる画像が撮影者の名前とともにアップされ、Twitterアカウントが発覚。ネットユーザーから激しい批判が寄せられているが、謝罪などの言葉は一切行っていない。

 批判の声は日を追うごとに高まっており、「謝罪しろ」「事故が起こったことを楽しんでいるのではないか?」「一般人に配慮して撮影するのは当然のことだろ」と怒りの声が広がっている。

 報道カメラマンとして、写真を通して事故を伝えることは重要なことだが、自分がスクープ写真を撮りたいという野心だけのために、付近を歩く人々の邪魔をした挙げ句、止まらないよう呼びかける職員を無視する行為は、不適切と言わざるを得ず、批判されても致し方ない。

 ただでさえ、慰安婦問題の誤報で日本人の信頼を失っている朝日新聞。自社のカメラマンの非常識行動も黙認となれば、信頼を失うどころか反感を持たれてしまうだろう。

https://npn.co.jp/article/detail/96075008/

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