大盛りあがりGO 2018年11月28日
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キンタロー。がこじるりに謝罪 問題のモノマネ、視聴者からは絶賛だったワケ

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キンタロー。

 お笑いタレントのキンタロー。が自身のTwitterを更新し、タレントの小島瑠璃子に謝罪した。

 キンタロー。は24日に放送された『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ系)に出演し、「たぶん嘘をついている時は目を見開く小島瑠璃子」というモノマネを披露。それがかなり好評で、視聴者からも「確かに!」という納得の声が相次いでいた。

 しかし、小島本人としては納得がいかなかったようで25日、キンタロー。に対し、Twitterで「なんてこった!似てる!!」「他はほんと風評被害」「まぁ、名誉なことかぁ。モノマネしてもらえるって。でもちがーう!」と訴えたのだ。
これを見たキンタロー。は26日、「こじるりさんごめんなさい」「お会いした時に改めて謝らせてください」とツイートし、謝罪の意を示していた。

 しかし、ネット上では「普段の仕草から嘘臭さが滲み出てるこじるりの方が問題」「こじるりさん、あなたこんな感じだよ!こじるりの腹黒さが出てて良かった」といった意見が多く、“好感度が高い”と言われる小島に対し、以前から疑問に思っていた人が多かったことが露呈。一方、キンタロー。に対しては「キンタロー。をそんな好きじゃない俺もあれは面白かった」「こじるりよりキンタロー。の方が好感度高い」といったコメントが多く、応援している人が多いようだ。

 「以前、キンタロー。さんが欅坂46の平手友梨奈さんの物まねをした際は、かなり批判され、キンタロー。さんのSNSはもちろん、所属事務所にまでクレームが来たそうですが、今回は全く逆。小島さんをかばうどころか、むしろ共感する人が多くキンタロー。さんに対し、『よく言ってくれた』という雰囲気です。もともと小島さんのアンチは多かったのですが、テレビでは好感度が高いと持ち上げられることが多かったので、キンタロー。さんのおかげでスッキリした人が多いのでしょう」(芸能記者)

 今後、小島がバラエティに出た際は、今回のモノマネをいじられることが多そうだが、その返し次第でアンチを倍増させてしまう可能性もある。これからの対応が重要となりそうだ。


記事内の引用ツイートについて
キンタロー。の公式Twitterよりhttps://twitter.com/Kintalo_
小島瑠璃子の公式Twitterよりhttps://twitter.com/ruriko_kojima?lang=ja

https://npn.co.jp/article/detail/72805926/

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『中学聖日記』が自己最高視聴率 『大恋愛』と共通する、今期恋愛ドラマの特徴とは

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有村架純

 火曜ドラマ『中学聖日記』(TBS系)の第8話が27日に放送され、平均視聴率が7.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが分かった。第7話の6.3%から1.2ポイントのアップ。自己最高視聴率を記録した。

 第8話は、聖(有村架純)のもとを晶(岡田健史)の母・愛子(夏川結衣)が現れる波乱の展開でスタート。そんな中、教師を続けていこうと改めて決心した聖を脅かすように、聖が副担任を務めているクラスの児童の母・美和(村川絵梨)が登場。中学校勤務時代に取り沙汰された「淫行疑惑」をクラスの保護者に広める、という展開だった。

 「教師と中学生の恋愛を描く」と予告されていたこともあり、ドラマ開始前から批判が寄せられていた本作。放送開始直後も低視聴率を連発して心配されていたが、ここにきて視聴者は「いまやってるドラマの中で一番面白い」「始まる前は中学生と恋愛なんて無理と思ったけど、岡田くんが大人っぽいから楽しんで見れる」「最後ふたりがどうなるか分からないし、毎週楽しみすぎる」とドラマを称賛する声が集まっている。

 「実は金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)でも同じような現象が起きています。『大恋愛』は戸田恵梨香さん主演で、軽度認知障害(MCI)を患ってしまった女性が主人公の恋愛ドラマですが、その相手役に抜擢されたのはムロツヨシさん。これまでギャグテイストの作品に多く出演してきただけに、当初は『美女と野獣』『さすがに恋愛モノは無理がある』と呆れる声もありましたが、フタを開けてみると初回から平均視聴率10.4%を記録するなど好調。最新の第7話でも9.0%を記録しており、女性視聴者からは『ムロがこんなに格好良く見えると思わなかった!』『ムロツヨシの演技がコミカルだから状況が絶望的でもほっこりとするシーンがあっていい』という声が聞かれています」(ドラマライター)

 『大恋愛』は、これまで何度も描かれてきた“難病モノ”のストーリーだが、これまで恋愛ドラマの印象が少なかったムロを起用してマンネリを打開し、高視聴率を獲得できたのだという。

 「また『中学聖日記』もモラルに反する中学生と教師との恋愛を描いていますが、ストーリー自体は“許されない恋”ということもあり、その切なさが評判を呼んでいます。両作を見てみると、王道でありつつも、少しひねりのある設定がウケているのは事実。ありふれたストーリーを設定やキャストでカバーした結果、視聴者から支持を得ることができたのでしょう」(同)

 最終回に向け、2作品がどれだけ視聴率を伸ばせるのか。期待が高まる。

https://npn.co.jp/article/detail/61260474/

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離婚裁判でカイヤ側が、川崎麻世の「愛人との不倫」を主張 形勢逆転できた要因とは

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川崎麻世、カイヤ

 俳優・川崎麻世が、妻でタレントのカイヤに離婚を求めた裁判で、双方の代理人による弁論手続きが27日、東京家庭裁判所で行われたことを、各スポーツ紙が報じている。

 各紙によると、この日、当事者2人は欠席。非公開で公判に向けての争点を整理したという。そのうち、一部スポーツ紙によると、裁判は今年1月22日に始まり、弁論準備手続きはこの日で9回目。

 にもかかわらず、今回初めてカイヤ側から、原告の主張に対する反論と証拠が提出されたという。これまでカイヤの代理人は、川崎の知人に紹介された弁護士が務めていたが、その代理人が辞任し先月15日に変更し、状況は一変。この日に提出した書面で、川崎が突然離婚を求めた背景に「愛人との不倫」があると主張したというのだ。

 また、離婚調停から離婚訴訟に至った経緯についても言及。カイヤは日本語による出廷要請の書類が正確に理解できなかったというが、川崎は「将来、君に捨てられたくなくて、愛を確認するためのもの。俺が行くから大丈夫、君は来なくていいよ」と説明。

 さらに、調停が不調に終わったという書類が届いた際も、川崎はカイヤに「これで終わりだから裁判所にも行かなくて大丈夫だよ」と事実とは異なる説明。その結果、調停よりもスムーズに結論が出る離婚裁判になったというのだ。

 「川崎の知人が代理人ということは、何とかしてカイヤをハメてさっさと離婚させようとしていたことは明らか。しかし、弁護士が交代したため裁判が“ガチンコ”になってしまった。先日、愛人との同棲が発覚してしまった川崎だけに、今後、カイヤの方が有利に裁判を展開することになりそうだ」(芸能記者)

 川崎サイドが今後、どのような戦術で離婚裁判に臨むかが注目されるが、泥沼化するのは確実なようだ。

https://npn.co.jp/article/detail/09061237/

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元貴乃花親方、テレ朝から乗り換え日テレのお抱えになりそうな裏事情

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花田光司

 23年間連れ添った景子夫人との離婚が26日に明らかになった、元貴乃花親方の花田光司氏が27日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演した。

 花田氏は自身の離婚を各メディアが大々的に報じていることについて、「離婚のことがこんなに大きくなると思っていなかったので、本人もビックリで…。発表というよりも、どちらかで報道されるかなと思っていた」と率直な心境を吐露。

 MCの極楽とんぼ・加藤浩次から「円満離婚ですか?」と問われると、「はい。でも、円満で離婚する人はあまりいないと思う」と本音。景子さんに対しては、「新しい道をのびのびといってほしい。これからは自分の道にいってほしい」とエール。

 噂される政界入りを、「まったくないです」と笑いながら否定。「地道に、表に出ることなく、全国のお子さんと触れあい道場のようなことをやりたい」と相撲の普及に意欲を見せた。

「ほかにも九州場所で初優勝を果たした愛弟子・貴景勝、さらには、自身のものまねをしているガリットチュウ・福島善成にも言及。福島にはお墨付きを与えるなど、親方時代は考えられないサービストークを連発していた」(相撲担当記者)

 花田氏といえば、10月1日付で相撲協会を退職後、先月29日放送の日本テレビ系「しゃべくり007 10周年2時間スペシャル」でテレビ初出演。さらに、離婚の第一報は同局のニュース番組「news zero」が報じた。

 「花田氏といえば、昨年2月、もろもろの騒動で渦中にもかかわらずテレビ朝日の独占インタビューに応じ、テレ朝は相撲協会から出入禁止をくらったほどテレ朝と太いパイプがあった。ところが、今はすっかり日テレとベッタリ。日テレがかなりの好条件を提示したといわれている」(テレビ局関係者)

 視聴率3冠陥落危機を迎える日テレだが、使いようによっては花田氏が視聴率巻き返しの“起爆剤”となりそうだ。

https://npn.co.jp/article/detail/89993508/

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勝谷さん死去1カ月前にフォーラムで“勝谷節” 入院振り返り教授に「アホか」

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勝谷誠彦氏

(デイリースポーツ)

 コラムニストの勝谷誠彦さんが28日に兵庫県尼崎市内で亡くなったことが同日、分かった。57歳。勝谷さんは8月に重症アルコール性肝炎で緊急入院。一時は集中治療室に入るほど重篤な状態だったが、10月に退院。その後10月20日に故郷・尼崎のイベントに姿を見せ持ち前の“毒舌”ぶりを発揮していたばかりだった。

 10月20日に行われたのは「尼崎市民医療フォーラム」。このフォーラムには毎年参加しており、関係者によると入院前から参加は決まっていたという。このフォーラムの11日前に退院したばかりだった勝谷氏は車椅子姿で登場していた。

 フォーラムのテーマは「100歳時代の生き方、死に方〜バラ色の人生〜」。勝谷氏は冒頭から「100歳どころか57歳で死にそうになった」とぼやき、観衆の爆笑を誘っていた。

 その時には体調について「足元がおぼつかない」などと話していたが、入院生活については「入ってみたら看護師が主役。教授は週に1度、回診で10人ぐらい連れてきて『うん、順調だね』と。アホかと思いました」など、毒舌全開の勝谷節を交えて振り返っていた。

 ツイッターでも退院目前の9月30日に「奇跡的な復活が見えてきました」などとつぶやき、有料サイトでの執筆活動に意欲もみせていた。それからわずか1カ月。あまりにも早い死に関係者も悲しみに包まれていた。

https://news.goo.ne.jp/article/dailysports
/entertainment/20181128042.html

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