大盛りあがりGO 2018年05月26日
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働き方改革法案 過労死で家族亡くした人らが抗議行動

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働き方改革法案、厚労委可決 採決強行、野党は高プロを批判

NHKニュース&スポーツ

高収入の一部専門職を労働時間の規制から外す「高度プロフェッショナル制度」を盛り込んだ働き方改革関連法案について、過労死や過労自殺で家族を亡くした人たちなどが国会議事堂の前で緊急の抗議行動を行いました。

抗議行動には過労死や過労自殺で家族を亡くした人たちで作る「全国過労死を考える家族の会」や弁護士のグループなど主催者の発表でおよそ280人が参加しました。

はじめに「家族の会」の寺西笑子代表が「家族を亡くす地獄のような苦しみはもう誰にも味わってほしくない。長時間労働を強いる『高度プロフェッショナル制度』には断固反対だ」と呼びかけました。そして全員で「強行採決反対」などと声を上げながら採決に反対していました。

寺西代表は「厚生労働省の労働時間の調査できょうもミスが発覚する中、数の力だけで法案を通す暴挙はやめてほしい」と話していました。

また、参加した日本労働弁護団の棗一郎幹事長は「労働団体がそろって反対しているような法案を拙速に通すのは理解できない。もっと時間をかけて審議してほしい」と話していました。

https://news.goo.ne.jp/article/nhknews/
nation/nhknews-10011452941_20180525.html

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郷ひろみ、野口五郎は「毎日泣いてる」西城さん通夜

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西城秀樹さんの通夜に参列した野口五郎(左)と郷ひろみ(撮影・野上伸悟)

(日刊スポーツ)

 16日に急性心不全のため63歳で死去した歌手西城秀樹さんの通夜が25日午後6時から、東京・港区の青山葬儀所で営まれ、「新ご三家」の盟友・郷ひろみ(62)が悼んだ。

 野口五郎(62)と並んで焼香を終えた郷は取材に応じ「残念ですね…。早すぎます。残された子どもたちを見て余計に…」と涙ぐんだ。新ご三家の“三男”だった郷にとって、西城さんは大切な兄で、「ワイルドで、自分にはない精神性があった」という兄だった。「僕が16歳でデビューしたときから一緒で、たくさんずっと同じに生きてきた。余計にポッカリと大きな穴が開いてしまった」。

 最後に会ったのは2年前。「週刊新潮」で新ご三家で座談会を行ったときだったという。この日の会場には、その時のスリーショットのボードも置かれていた。郷は「まさかこうなるとは思わなかったので…。みんなそれぞれファンの人に支えられていて、これからも歌い続けていこうと話しました」。会場で並んだ野口とは軽く会話を交わしたといい「本当に残念だと。毎日泣いていると言っていました」と明かし「一生懸命生きたと思う。心から、安らかに眠ってほしい」と悼んだ。

https://news.goo.ne.jp/article/nikkangeinou/
entertainment/f-et-tp0-180525-9716.html

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徳島“テレパシーでUFOと交信”13歳少年 4枚の衝撃写真を公開

UFOじゃなくてUSOだったりしてwwww

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井戸くんが撮影したUFO写真

 徳島県でUFOを呼び、撮影することができる“UFO少年”が、オカルト研究家の山口敏太郎氏によって“発掘”された。井戸晴也くん(13)はテレパシーを駆使し、UFOと交流するという、古典的なUFOコンタクティーだ。最近、井戸くんが撮影したUFO写真の一部を本紙に公開。その能力とは――。

 (1)は2017年3月29日に兵庫県の神戸淡路鳴門自動車道・淡路サービスエリアで撮影したものだという。「道路脇にある街灯の上に写っています。アダムスキー型のUFOなのかな」と井戸くん。

 (2)は17年4月21日、大阪府大東市野崎で撮影した。「鳥がたくさん止まっている電線の上に葉巻型の未確認飛行物体が写っています」(同)

 (3)は17年5月2日、大阪府枚方市津田山手にある空見の丘公園で撮影。「三角のような物体に見えますが分かりません」

 (4)は17年12月30日、長野県千曲市から八ヶ岳付近を撮ったもの。

「白い穴のようなものが写りました。高速で移動するものや不思議な動きをするものが7つ見えたので、気が向いたときに撮ったら写っていました。その白い穴に関連する物体なのかなとも思いますが、分かりません」と井戸くん。UFOコンタクティーといえば、本紙では武良信行氏がおなじみだ。本紙に「龍」「スカイフィッシュ」「フライングヒューマノイド」「六甲山のUFO」など数々のUFO写真を提供し続けている。その武良氏は70歳を超え、UFO撮影に出かけるのも、コンタクトに集中するのも、体力的にきつくなってきたという。そんな中、現れたのが井戸くんだった。

 山口敏太郎氏は「井戸くんは近年珍しいUFO少年です。昭和のころはUFOを呼んで写真を撮るという少年はずいぶんいたのですが、最近は珍しい。武良さんがご高齢で『早く後継者が欲しい』と言っていたので、まだ10代の井戸君が後を継いでくれたら安心ですね。UFO業界も世代交代の波が押し寄せているのかもしれません」とほほ笑む。

 現在、井戸くんは“顔出し”はしていないが、その能力について山口氏は「彼は『UFOが来る場所や方角がテレパシーで分かる』と言っています。何かシャーマニズムのようなものを感じます。ぜひ、近々、武良さんと会わせてみたいですね。新しい化学変化が起こるかもしれません」と期待している。


東スポWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/14765969/

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両陛下、週刊誌報道に「心痛」=眞子さま結婚延期めぐり-宮内庁

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小室圭さんと眞子さま

 宮内庁は25日、秋篠宮家の長女眞子さま(26)に関する一部週刊誌報道で、天皇、皇后両陛下の考えや対応についてさまざまな臆測がされているとして、両陛下が心を痛められているなどとする見解を同庁ホームページに公表した。

 宮内庁は2月、眞子さまと大学時代の同級生小室圭さん(26)の結婚延期を発表した。一部週刊誌は眞子さまの件で皇后さまがさまざまな発言をしていると報道しているが、同庁によると、両陛下は眞子さまの内心に触れる事柄だとして一切発言を慎み、固く沈黙を守っている。

 皇后さまは秋篠宮家の静かな環境が保たれていない状況について「驚き、悲しんでおられる」という。天皇陛下も深く心を痛めているとしている。

 昨年12月以降、小室さんの母親の金銭問題をめぐる週刊誌報道が続いている。
 

時事通信社
http://news.livedoor.com/article/detail/14768874/

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