大盛りあがりGO 2018年05月08日
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仮面女子の猪狩ともかの事故 責任の所在は? 徳原聖雨弁護士の見解

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リハビリに励む猪狩ともか(本人のブログから)

 今年4月、都内で歩行中、強風で倒れてきた看板が直撃し、負傷していたアイドルグループ・仮面女子の猪狩ともか(26)が、脊髄損傷による両下肢麻痺(まひ)のため、今後は車椅子での生活を余儀なくされることが7日、分かった。

 強風で看板が飛ばされたり、ビルの看板が何らかの理由で落下したりと、日常的に猪狩のような事故に直面するリスクは存在する。万が一、そんな被害を受けたらどうしたらいいのか。責任の所在は。「弁護士法人・響」の徳原聖雨弁護士に聞いた。

 徳原弁護士は「一義的には、看板の占有者が責任を負う」と、看板を設置している場所の管理者にまず責任が発生するとした。その上で「占有者が管理を怠っていないのなら、看板の所有者に責任が発生します」と解説した。今回のケースなら湯島聖堂側との話し合いとなる。

 歩行者側のリスク回避責任については「よほどテレビで『外出は控えて下さい』と言われていたり、看板が外れそうなのが目に見えているのに自ら近づいた場合でなければ、問われることはないでしょう」という。

 今回の事故では相当の慰謝料等が発生する可能性が高い。今までできていたことができなくなるという『逸失利益』(過去の月収等から算定)のほか、車いす生活となった場合、自宅をバリアフリーに改装する費用なども組み込まれ、「総額は数千万から億単位になってもおかしくない」と推定した。

デイリースポーツ
http://news.livedoor.com/article/detail/14682332/

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TOKIO城島が、山口解雇を避けたかった理由 TOKIOの歩んだ道とは

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Best E.P Selection of Tokio CD

 山口達也が居場所を失った。TOKIO脱退、ジャニーズ事務所からの契約解除で、援軍を欠いてしまったのだ。一説によると、前妻と2人の子どもはすでに海外へ移住しているという。これにて、家族、事務所、グループといった後ろ盾がなくなったことになる。

 このような事態を悔やんだのは、およそ30年前に山口を採用したジャニー喜多川社長、そして、時間を共有したメンバーだ。なかでも、リーダーの城島茂の落胆は、ハンパないに違いない。そもそもTOKIOは、この2人によって立ちあがった音楽グループだからだ。

 TOKIOのスタートは、城島茂バンドという、城島と山口の2人組。実際に、光GENJIのコンサートで演奏したことがある。のちに、ジャニー社長から「世界に通じる名前にしなさい」と助言されて、TOKIO BANDに改名。そして、現在のTOKIOに落ちついた。

 この“TOKIOゾーン”に突入する前には、城島と山口に国分太一、のちにV6となる坂本昌行、長野博、井ノ原快彦ほか、退所した数名のジャニーズJr.は「平家派」を名乗って活動していた。ところが、大成することなく解散に追い込まれている。そのとき山口は、高校生。生活が一転した。アルバイトに精を出して、糊口をしのいだ。

 高校を卒業するまでは、ガソリンスタンド。さらに、今のようなデジタルカメラ時代ではなかったため、カメラ屋でもバイトした。職種はフィルム集配。バイトを終えてから、レッスンを受ける毎日だった。

 レッスンが終わっても、ベーシストとして腕を上げるために、城島と会って練習をした。そのまま、深夜まで続けた。そして翌朝、ネクタイを締めてバイトに出かけることが日常だった。当時の住まいは、都内の合宿所。仲間ジャニーズがアイドル稼業に打ち込んでいたそのとき、山口はスーツを着て、「じゃあ、行ってくるね」と合宿所を出て、バイトで汗水を流したのだ。

 合宿所生活を終えて、初のひとり住まいをしてからは、金欠になった。まず、冷蔵庫を買えなかった。そのため、ボールに氷を入れてジュースを冷やすなどの工夫を凝らした。電気を止められたこともあった。食うにも困った。そのときの救いとなったのは、事務所のタレントが食品関係のCMに起用された際にもらった関連商品である。後輩Jr.で分けあって、一生懸命食費を浮かせた。

 山口のやや先輩にあたる城島も、ド貧乏生活を強いられていた。まともな食事ができなかったため痩せていき、手に吹き出ものができた。病院に行くと、「栄養失調」と診断された。
 文字どおり、同じ釜の飯を食ってTOKIOを国民的音楽グループにのしあげた城島と山口。袂を分かつ今後、どんな受難が待ち受けているのだろうか。

https://npn.co.jp/article/detail/09902054/

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スシローありがとう! 国産生本鮪の「とろ」100円で登場中

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「愛媛産生本鮪とろ」

スシロー各店では2018年5月7日から、国産生本鮪を使用した商品が販売されます。

大トロと赤身が一度に楽しめる2貫盛りも

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「愛媛産生本鮪2貫盛り(大とろ・赤身)」

新発売されるのは、「愛媛産生本鮪とろ」(100円)と「愛媛産生本鮪2貫盛り(大とろ・赤身)」(280円)。これまで培ってきた調達力などにより、国産生本鮪の「とろ」を100円で提供することが実現したそう。

愛媛県宇和海で育てられた本鮪は、餌も天然の魚のみに徹底するこだわり。水揚げされた鮪は一度も冷凍せずに各店舗に届けられるため、鮮度もバツグンです。生本鮪だからこそ味わえる"ねっとり"ととろけるような食感や、生ならではの濃厚な旨みと甘みが楽しめます。

いずれも1日数量限定。その他詳細は公式サイトへ。※価格は全て税抜


東京バーゲンマニア
http://news.livedoor.com/article/detail/14681119/

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GW中も大忙し…カギ店に殺到する依頼とは

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最大9連休となった今年のゴールデンウイーク。そんな連休中も、様々な依頼が殺到する大忙しのカギ店に密着しました。

■GW中に多いかばんのトラブル

1日50件ほどの依頼が舞い込む新宿のカギ店。その多くは合鍵などの製作ですがゴールデンウイークになると――

星川商事・佐野部長「旅先にカギを忘れてきたとか、荷物と一緒にカギを送った、そういったものが増えるのがこの時期、あとはスーツケース関係です」

取材中にも、旅行の準備中だという人から、スーツケースのカギをなくしたので開けてほしいとの依頼がありました。この時期、旅行かばんなどの依頼が増えるといいます。

■バイクのカギをなくした男性

そして午後には出張依頼が…キャリア10年超えの技術者・清水さん(35)と現場へ向かいました。依頼されたのはバイクのカギ。

依頼人「友達と飲みに行った帰り道で(カギを)なくしてしまって。休み中に使う予定があったものですから」

ゴールデンウイーク中にバイクで出かける予定があり、カギをなくしたので、作り直してほしいとのこと。清水さんはカギの種類を確認後、作業車へ。その中でカギを作ります。約20分で作業は終了しました。料金は、出張費・工賃・商品代込みで、1万7280円でした。

■金庫の番号忘れてしまった!?

取材したゴールデンウイークの中日にはこんな依頼もありました。訪れたのは不動産管理会社で、金庫を開けてほしいという依頼です。金庫は、0~99の数字を4回合わせてからカギを使って開けるタイプ。社長がダイヤルを合わせた状態で長年、カギだけで開閉していましたが、手が当たってズレて開かなくなったそう。その社長は不在でした。

清水さん「1つでも数字が分かると非常に助かるんですけど」

組み合わせは約100万通りにもなるため、機械で探る清水さん。何の手がかりもないと8時間かかることもあるそうです。開始から5分、そこに社長から電話が―

社員「(社長が)小さな金庫の扉の内側に数字が貼ってあるので、それが参考になるんじゃないかということですけど」

清水さん「参考というかそれが答えなんじゃ、わからないですけど(笑)」

隣の金庫を開けてみるとそこには4つの数字がありました。それをヒントにいろいろな組み合わせを試してみると――「カチッ」と開きました。

社員「すごい、よかったよかった」

結局、50分ほどで開錠できました。料金は出張費・工賃込みで、3万450円でした。こちらのカギ店には今月5日までのゴールデンウイーク8日間で240件の依頼が入ったそうです。

日テレNEWS24
http://news.livedoor.com/article/detail/14680301/

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【テレビ史に残る事件】今じゃ考えられない? 小学生が自ら死を選んだ驚きの理由

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画像はイメージです

 今年、2018年は東京タワーが正式オープンし、日本のテレビ局が次々と放送を開始してからちょうど60周年となる。この前後から日本のテレビ番組の数は急激に増え、同時にテレビにまつわる社会問題なども生まれた。

 1962年2月19日、現代人の我々が見たら思わず「ギョッ」とするような記事が朝日新聞に掲載されている。

 「テレビを見すぎると叱られ…小学生首をつり死ぬ」

 1962年2月18日19時頃、静岡県浜松市に住むSさんの三男・太郎くん(9歳)が首をつり死んでいるところが発見された。

 学校関係者の話では、太郎くんは学校では成績はとりわけ優秀というわけではなかったが、活発で明るい生徒で、とても自殺するようには見えなかったようだ。学校関係者も首をかしげていたという。

 ところが、一点変わっていたことがあった。この日、太郎くんはテレビの西部劇に釘付けの状態で、妙に興奮した状態にあったという。太郎くんはアメリカの西部劇が大好きな少年だったのだ。

 太郎くんはテストが近く、本来なら勉強しなければならなかった。テレビに見入る太郎くんを見た家族は、「テレビばかり見てないで、勉強しなさい!」と軽く叱ったところ、数時間後に首をつったところが見つかったという。

 新聞報道では「テレビを見すぎたのを親に叱られての自殺」という形で報道されたが、本事件の真実は違うのかもしれない。現場の状況から見て、西部劇の常套的な処刑手段である「首吊り」を真似した可能性が高いとも言及されているが、真相はよく分かっていないようだ。

 しかしながら、昭和30年代の時点で早くもテレビが与える影響が指摘されているのは興味深い事実ではある。痛ましい事件ではあるが、昭和のテレビ史を紐解くにあたり非常に貴重な資料のひとつとなるのではないかと思われる。

文:穂積昭雪(山口敏太郎事務所)

https://npn.co.jp/article/detail/60035870/

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