大盛りあがりGO 2018年01月18日
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ICAN事務局長「日本は国際社会の仲間外れになる」

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 ノーベル平和省を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)の事務局長が会見し、「日本は国際社会の仲間外れになり得る」と核兵器禁止条約の批准を日本政府に改めて訴えました。

 ICAN、フィン事務局長:「政党の代表者たちに、日本は国際社会の仲間外れになる危険があると伝えることができてよかった」

 来日中のベアトリス・フィン事務局長は16日夕方、国会議員との会談後に会見し、核兵器禁止条約に日本が参加していないことについて危機感を改めて示しました。そのうえで、会談の要請を断られた安倍総理大臣に対しても「条約に署名したからといって、同盟国との関係が崩れることはない」とこれからも批准を求めていく考えを示しました。また、日本が条約に参加するための問題点を検証する委員会の設置を提案し、国民を含めた幅広い議論を呼び掛けました。

http://news.livedoor.com/article/detail/14168523/

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Twitter、「つぶやかない人」の割合がどんどん増加―無言で使う理由は?

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Twitterのイメージ

Twitterでは「つぶやかない人」の割合が増加し、すでに半数弱に達している。こんな調査結果をマイボイスコムがまとめた。

この調査は継続して実施しており、今度で9回目。2017年12月1〜5日にインターネット上で1万1,111人から回答を集めている。男性54%、女性46%。ただしマイボイスコムの調査対象は年齢層でみると50歳以上が半数超(55%)となっている点に留意する。

ここでのTwitter利用率は2割強。登録しているが利用していない人を合わせると3割強。若年層の方が利用率は高い傾向にある。また全体として過去調査に比べ微増している。

Twitter利用者のうち、1日に画面を開く頻度は「1〜4回」という層が34.7%でボリュームゾーン。利用者の6割弱が1日1回以上開いている。

ただし半数近くが「ほとんどつぶやかない」としている。この割合は2015年12月時点では40.8%、2016年12月時点では44.7%、2017年12月は47.1%と着実に増えている。

はたして自ら発言をしないのに使う意味はあるのだろうか。答えはTwitterの利用目的を見ると、ある程度推察できる。

Twitterの主な用途を聞くと「最新情報、リアルタイムでの情報収集」「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧する」が利用者の各4割強、「話題の出来事に関する情報収集」が3割弱などと続く。

「ネット上の友人・知人とのコミュニケーション」「リアルな友人・知人とのコミュニケーション」も2割強あるが、情報収集目的に比べ少ない。

マイボイスコムの調査対象は50歳以上が多く、Twitterでの情報発信は年齢層が上になるほど消極的になる傾向があるのは踏まえる必要があるが、しかしTwitterもYouTubeなどと同じく「情報を発信する側」と「閲覧する側」が分かれつつある実態はうかがえる。

https://news.goo.ne.jp/article/inter
netcom/trend/internetcom-204068.html

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副業は日本の労働環境ではうまく機能しない? 経済界は慎重姿勢

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ペイレスイメージズ/アフロ

(THE PAGE)

 副業の容認をめぐって経済界が揺れています。政府は副業を推進していく方向性に舵を切り、ガイドラインの策定に乗り出していますが、経団連は慎重な姿勢を見せています。

 労働者がどのような働き方をするのかについては、本来、企業と労働者が自主的に決めていくべきものといえます。しかし日本では従来から続く慣行を継続する傾向が強く、新しい労働環境を自主的に整備しようという企業は少数派です。このため政府が雇用契約に関するガイドラインを策定し、上からの改革として副業を容認する方向に舵を切りました。

 こうした動きを受けて経団連も副業を容認する方向性と思われましたが、経団連の榊原定征会長は「旗を振って推進する立場ではない」と発言。経済界としては副業を推奨せず、個々の企業の判断に任せるという方針を明確にしました。主な理由としては、仕事のパフォーマンス低下や、情報漏洩のリスク、労働時間の管理、雇用保険の負担などが列挙されています。

 すでに一部の企業では副業を容認するケースも出てきていますが、社員の中には副業している人に嫌みを言うなど、ちょっとしたトラブルも発生しているようです。

 副業に対する懸念が生じることには、日本独特の労働環境も影響しているかもしれません。多くの日本企業では、責任の所在や報酬体系を明確化していないため、副業をしているとサボっていると見なされる可能性があります。また法律上、原則として社員を解雇することができませんから、こうした立場を悪用して、本業に支障がでるようなやり方で副業に邁進する人が出てこないとも限りません。

 副業は社員のスキルアップにもつながるため本人にとっても企業にとっても効果が大きい制度ではありますが、それ以前の問題として、会社における社員の働き方や評価について合理的な制度が導入されていないと、副業そのものがうまく機能しない可能性があるわけです。

 榊原氏の発言はこのような状況を危惧したものと考えられますが、経済団体がこうしたスタンスを示してしまうと、せっかく導入に対して多少前向きだった企業も尻込みしてしまうかもしれません。副業容認による弊害が考えられるのであれば、どうすればそれを克服できるのかについて議論した方が社会にとってはるかに有益でしょう。

(The Capital Tribune Japan)

https://news.goo.ne.jp/article/thepage/business
/thepage-20180116-00000005-wordleaf.html

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女子高生が商品開発に参加 資生堂が新ブランド「ポスメ」

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資生堂が女子高生と開発したカラーアイテム「プレイカラーチップ」

(フジサンケイビジネスアイ)

 資生堂は16日、若い女性をターゲットとした商品のブランド「ポスメ」を立ち上げたと発表した。ターゲットと同世代の女子高校生を公募し、開発に加わってもらい、若者向け文化や商品の創造を目指す。

 少子高齢化で中心顧客の年代が上がる中、若い顧客との接点を確保する狙いもある。第1弾として、リップや頬紅、アイシャドーなど多目的に使える商品「プレイカラーチップ」を26日に発売する。

 発売するプレイカラーチップは、使い切りタイプで、表のフィルムをめくって適量を指にとり、唇や目元に塗って使う。コインに似た薄い形状で手帳などに挟んで携帯できるほか、色別に8種類あり、友人などと交換して交流を深められる。希望小売価格は6枚入りで324円。

 当初は首都圏と関西圏の一部バラエティーショップやウェブ上で販売する。今後はスイーツや文具、小物など生活全般に対象を広げ、異業種の参加も募る。

 資生堂によると、商品開発にあたるチームには現在、東京の女子高生を中心に約40人が参加しており、今後は数百人規模に増やすという。26日にはメンバーの会議や交流に使うスペースを東京・渋谷に設ける予定だ。

 資生堂はイノベーションを生み続ける会社を目指す取り組みとして、このほど社内組織「イノベーションデザインラボ」を設置した。ポスメの立ち上げはその第1号案件となる。

https://news.goo.ne.jp/article/busi
nessi/business/bsc180117005.html

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都市伝説 あのメニューの食材はなんと…!?「猫肉」都市伝説

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 都市伝説に登場する仰天の食材と言えば、「猫肉」があげられる。

 某ハンバーガーチェーンの肉は「猫肉」だとか、もっともらしく噂された事がある。中にはハンバーガーチェーンのキャラクター○○○○のメイクをした人物が網を持って猫を追いかけていたとか、とんでもない逸話も噂された。

 だが、この「猫肉」だが、噂自体は古く戦前からあるようで、安くて人気の神田須田町食堂などに対しては、「猫肉食堂」などと噂される事があったらしい。当時も食堂の裏に回ると猫の首が沢山入ったバケツがあったとか、もっともらしく話が構築されていた。

 兎に角、流行る店に対する嫉妬から「猫肉」の汚名を着せられる事が多々あったようで、現代でも人気のテーマパークほど、妙な噂を立てられる事が多いのと同様であろう。

 なお、「猫を狩る人」は、江戸時代からいたようで、当時は三味線の皮として猫が売買されたようである。

 ちなみに現代における「猫を狩る人」は投機目的だそうだ。珍しい猫をさらってはアングラなペットショップ、ブリーダー、愛猫家に密売するのだという。

 今人気なのは「三毛猫の雄」である。三毛猫は遺伝上そのほとんどが雌しか生まれず、雄はかなり貴重な存在となっているのだ。その為、数十万で売買される対象となるそうだ。筆者の近所の三毛猫の雄もさらわれ、行方不明となったが、今も発見はされていない。

 なお、現代でも「猫肉」に関する都市伝説はバリエーションを広げつつある。例えば、某国から日本に来日した外国人が、猫の絵が描いているキャットフードの缶を見て、
「これは、猫肉の缶詰ですか?」
と聞いてきたという伝説や、ある猫好きのOLが、東南アジアで友人の家に泊まったところ、
「貴方は、猫が好きか」
と聞かれたので、
「大好きです」
と答えたところ、その晩のおかずに猫が出たとか。

 東南アジアの某国で、在住の日本人が、猫を沢山売っている店に行き、てっきりペットショップだと思い、
「その猫を売ってください」
と頼むと、その場で撲殺し、皮をむいて渡され卒倒したとか。

 この情報が発達した現代でも、「猫肉」の都市伝説は進化し続けているのだ。

 なお、日本でも江戸時代から明治の中程までは普通に猫を食べていたらしい。文人の斎藤緑雨の『あられ酒』には「赤犬黒猫といふことあり。犬は赤きが、猫は黒きが味ひの美なればなりと」書かれている。つまり、文人・食通の間では、犬は赤犬・猫は黒猫がうまいとされていたのだ。

 とはいえ、現代の「猫肉」にまつわる話はあくまで都市伝説の範疇を出ないので、誤解なきようにお願いしたい。

監修:山口敏太郎事務所

https://npn.co.jp/article/detail/74291394/

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