大盛りあがりGO 2017年12月11日
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パレスチナが米と全協議を拒否 エルサレム首都認定

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 アメリカのトランプ大統領がエルサレムをイスラエルの首都と認めたことを受けて、パレスチナ自治政府はアメリカとのすべての協議を拒否することを発表しました。

 パレスチナ自治政府は9日、「アメリカとは、いかなる協議も行わない」という声明を発表し、中東を今月に訪問する予定のペンス副大統領との会談を拒否することを明らかにしました。一方、パレスチナ自治区ではデモ参加者とイスラエルの治安部隊との間で衝突が続いています。これまでに4人が死亡し、1000人以上がけがをしていて、被害は広がっています。

http://news.livedoor.com/article/detail/14009291/

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「とりあえず、ビール」は深酔いしないためには正解

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「体のメカニズムを知り尽くした医師なら、悪酔いしたり、二日酔いになったりしない、究極の飲み方を知っているはず」

 そんな思いを胸に、お酒好きの専門家を取材をすると、今までの常識を覆す賢い飲み方を教えてくれた。酒を“百薬の長”にするか、“百害”にするのかはあなた次第。忘年会シーズンに知っておきたいお酒情報をご紹介。

 定番の「とりあえずビール!」は、賢い選択なのだろうか。東海大学医学部の西崎泰弘教授はこう語る。

「アルコール度数が低いので、最初にビールを飲むのは正解です。強いお酒は脱水と利尿作用が高い。多くの水分が尿として失われます。また、体内のアルコール濃度が急激に高くなり、酔いやすくなってしまいます」

 お酒の種類を変えるのは、酒好きの楽しみの1つだ。よく「チャンポンしちゃったから、二日酔いがひどい」などと聞くが、その真相は?

「チャンポン自体が、悪い影響をもたらすことはありません。ただ、お酒の種類を変えて飲んでいくと、口あたりが変化するためおいしく感じ、ついついお酒が進みアルコール摂取量が増えてしまいます。また、種類を変えているうちに、飲んだ量がわからなくなり、適量を超える危険性が高まります」(西崎教授、以下同)

 いくつかのお酒を楽しんでも、最後の1杯は水やお茶、またはアルコール度数の低いお酒で終えるようにするのが鉄則だ。

「強くて濃いお酒で終わってしまうと、夜中に脱水症状に陥りやすく、二日酔いの原因にもなります」

※女性セブン2017年12月21日号

http://www.news-postseven.com
/archives/20171210_635784.html

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被爆者のサーローさん、ノーベル賞受賞のICANと記者会見 米英仏を批判

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ノルウェー・オスロで、ノーベル平和賞の授賞式を前に記者会見する「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」のベアトリス・フィン事務局長(右から2人目)、広島で被爆したサーロー節子さん(左から2人目)ら(2017年12月9日撮影)。(c) AFP PHOTO / NTB Scanpix / Braastad, Audun

【AFP=時事】ノルウェーの首都オスロで10日、2017年のノーベル平和賞(Nobel Peace Prize)の受賞が決まった国際的なNGO連合体「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」の代表者らが授賞式を前に記者会見し、広島で被爆した女性は非核に向けたICANの活動を「妨害」したとして欧米の核大国を非難した。

 10日夜の授賞式には、ICAN代表者とともに広島と長崎の被爆者も招かれている。だが慣例に反して米英仏の大使は欠席が伝えられている。米英仏は、今年7月の国連(UN)での「核兵器禁止条約」の採択に貢献したICANの受賞に対する不信感を示す形で、代理の外交官を出席させるとしている。

 米英仏の大使が授賞式を欠席することについて、1945年8月6日に広島で13歳の時に被爆し現在はカナダ在住のサーロー節子(Setsuko Thurlow)さん(85)は「特に驚きはない」と言う。オスロで開かれた記者会見でサーローさんは「(米英仏は)私たちの取り組みに対する評判を傷つけようと、様々な手段で妨害してきました」と批判した上で、「こういうことになったのは残念です。でもそれは、私たちが達成してきた成果を彼らが本気で不満に思っているためかもしれません」と語った。

 またICANのベアトリス・フィン(Beatrice Fihn)事務局長は、米国と北朝鮮に対し、緊張を緩和し大量破壊兵器がもたらす「差し迫った脅威」を終結させるよう呼び掛けた。

 記者会見でフィン氏は「いま現在、差し迫った脅威がある」と述べ、「膨大な数の民間人を殺りくする大量破壊兵器の使用を示唆した脅しを止め、外交的な解決に着手して、この脅威を終息させるよう米朝の指導者に強く求める」と訴えた。
【翻訳編集】AFPBB News

http://news.livedoor.com/article/detail/14009900/

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これは自業自得! 危険な運転をする違反車、あっさり捕まる

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※写真はイメージ

とある交通量の多い道路で、身勝手な走行をする違反車をとらえたカメラ。

道路にひかれている黄色い線には、進路変更禁止の意味があります。しかし、1台の黒い車が黄色い線を無視して、無理やり列に割り込んできたのです。

なんて危ない運転をするのだろう…!!

撮影者も周りの車も、憤りを覚えたことでしょう。

するとその後、違反車は自業自得の結末を迎えることに…。


一歩間違えれば、衝突事故を起こしかねなかった危険な違反車。急いでいたのかもしれませんが、だからといって、ルールを破っていい理由にはなりません。

周囲とのゆずり合いを大切にし、安全運転を心がけてほしいものです。

[文・構成/grape編集部]

http://news.livedoor.com/article/detail/14009677/

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「一蘭」丸パクリのラーメン店がタイで大ブーム…パクリのパクリ店まで出現

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一蘭っぽいラーメン
(日刊SPA!)

 日本人から「コピー天国」と揶揄されるように、タイ国内ではあらゆるコピー商品があたかも「違法ではない」かのように街角で売られている。音楽や映画などのCDやDVDを始め、フォトショップやイラストレーターなどのソフト、ブランド物の時計、スマートフォン、アパレル商品、ブランドのバッグと、枚挙にいとまがないほどのコピー商品が氾濫。“巨大コピー市場”が形成されているといって過言ではないだろう。

「タイのコピー天国」がどれほどの程度なのか示す数字を紹介しよう。

 アメリカ合衆国通商代表部(USTR)はタイに対し、知的財産権の保護が不十分な「優先監視国」に11年連続で指定。さらに、アメリカ商工会議所が45ヶ国の地域の知的財産権の状況を調べた「国際知的財産権指数」の2017年版を見ると、こちらも40位とことさら低評価だった。

 アメリカがお墨付きと認めるコピー天国のタイ。世界屈指ともいえるコピー大国から今回お届けするのは、日本の有名ラーメン店のシステムをまるっきり模倣したラーメン店のお話である。

◆バンコクに『一蘭』を彷彿とさせるラーメン店があった…

 1993年、福岡市南区に一号店を出店したとんこつ専門ラーメン店『一蘭』。この店の代名詞ともいえるシステム「味集中カウンター」をご存知の方は多いだろう。カウンター席に仕切板を設け、隣席と隔絶することによってラーメンに集中できることから名付けられたカウンター席だ。隣を気にすることなく食事ができるこのシステムは人気となり、『一蘭』は日本国内で71店舗を展開。日本だけにとどまらず海外進出も果たし、アメリカや香港、台湾にも出店した(※2017年12月執筆時点)

 海外へ目を向けているのであれば、ラーメン店激戦都市のバンコクも視野に入れているはず。そろそろ進出するのだろうかと思いきや、バンコクにはすでに「味集中カウンター」を採用したラーメン屋があるという情報を掴んだ。

 その店とは、先に述べた模倣ラーメン店の『Aラーメン』である。

 『Aラーメン』の本店があるラムカムヘン・ソイ49という場所は、バンコク中心部から10km以上離れており、バスなどを使ってもアクセスは容易ではなく、日本人が訪れることはほとんどないエリアである。

 13時ごろ来店してみると10名ほどのタイ人客が椅子に座り順番を待っている状況だ。昼時とはいえ行列のできるラーメン店はバンコクでも珍しいのに、至便とはとても言い難いラムカムヘン・ソイ49のラーメン店に行列が出来ている。店が所有する駐車場はほぼ満車。

 停めている車の中にはベンツといった高級車も数台見受けられ、『Aラーメン』がタイ人の間で話題になっていることがうかがえる。20分ほど待ったところで店員がカウンター席へと誘導してくれた。そこに広がっていたのは、私が日本で見た『一蘭』そのもののカウンター席である。カウンター席の作りや仕切板、雰囲気など、見事なまでに『一蘭』そのものを作り上げたといっていい。

 カウンター席に着くとまずオーダー用紙への記入である。記入するのは麺の固さやスープの濃度、辛さ、トッピングの種類など、これも『一蘭』とまったく同じだ。記入が終われば呼び鈴で店員を呼び用紙を渡せば注文完了。どこまでも『一蘭』を想起させるシステムを導入している。

 『Aラーメン』がコピーしているのはカウンター席や注文方法だけではなかった。提供されたラーメンには『一蘭』と同じような赤いタレがトッピングされ、麺といいスープといい本家をがんばって模倣している様子がうかがえる。そのラーメンが150バーツ(約510円)なのだから日本人の金銭感覚からすればコスパは決して悪くはない。タイ人経営のラーメン店が、150バーツでこのラーメンを提供できているなら十分だろう。

◆タイ人客は『一蘭』のパクりであることを知っている?

 店員に聞くと『Aラーメン』がオープンしたのは2年ほど前と言う。それから3店舗を増やし現在では計4店舗を展開している。たった2年で繁盛店にまで上り詰めたのは、オリジナリティなんて最初から捨て、『一蘭』のシステムや味を愚直に真似たおかげに違いない。では彼らはどれほど『一蘭』を真似ているのか。『一蘭』は自身のWebサイト内で「五つの元祖」として以下5つの項目を挙げている。

1.赤い秘伝のタレ
2.臭みのないとんこつスープ
3.味集中カウンター
4.オーダー用紙
5.替玉注文システム

 『Aラーメン』は『一蘭』が元祖として掲げるこの5つすべてをお手本にし、極めて似通った店舗を作り上げた。何も臆することなく言ってしまえば「パクっている」という言葉が至極的確だろう。5つのうち3を除く要素は他店でも導入していることなので、『Aラーメン』だけがパクっているとまで言うことはできないが、問題となるパクり要素こそ「味集中カウンター」に他ならない。『一蘭』はこのシステムで特許を取得(特許番号 4267981号)しており、他店で同じシステムを導入すると特許侵害に抵触する可能性が極めて高くなる。

 ところがこの特許は日本国内の特許法に基づいているため、海外ではそれぞれの国での特許申請が必要になる。ということはタイの『Aラーメン』が「味集中カウンター」をタイ国内で丸パクりしても、タイの法律には一切抵触しないし、日本の法的拘束力が及ぶことももちろんない。つまり、「味集中カウンターを先にやった『Aラーメン』の早い者勝ち」だったというわけだ。

 『一蘭』がタイの特許を取得していないのであれば、すでに『Aラーメン』がタイ国内で味集中カウンターの特許を出願、もしくは取得しているのかもしれない。もしこの憶測が事実だとしたら、『一蘭』がタイに進出しても味集中カウンターを持ち込むことは不可能に近いだろう。

 徹底的に日本の有名ラーメン店をパクった『Aラーメン』。ではこの店に来店するタイ人客はどのような反応なのだろうか。タイ最大手の掲示板サイト「Pantip(パンティップ)」に掲載されているコメントの一部を抜粋してみた。

「これって日本の有名なラーメン店『一蘭』のシステムでしょ?」
「日本でホンモノの『一蘭』を食べてみたい」
「『一蘭』との違いはどういったところなんでしょうか?」

 どうやら多くのタイ人に『一蘭』のパクりであることは知られているようで、日本の有名店をパクっていることが話題の一端になったようだ。『一蘭』のシステムが海を渡りパクり店が出現したのだが、もう一つ驚いたのは『Aラーメン』のヒットを見て、さらにパクったラーメン店まで出てきたことである。

◆『Aラーメン』をパクった『ラーメンA』

 『Aラーメン』本店の斜め向かいに赤い暖簾を掲げた屋台を発見した。暖簾には「ラーメン」と日本語が書かれている。人気ラーメン店の近くでラーメン屋台を出すとは“喧嘩上等”というわけなのか。『Aラーメン』取材後、この店にも立ち寄ってみた。

 暖簾をくぐり、上部に掲げられていた店名を見て驚愕した。アルファベットで書かれているのは『RAMENG A』! タイ語での店名をそのまま読むと「らーめん あ」となる。

 『ラーメンA』は『Aラーメン』の店名だけではなくとんこつラーメンであることも真似ているのだが、さすがに屋台で「味集中カウンター」までパクることはできず、店名以外はなんてことのないふつうの屋台である。

 私はここでもとんこつラーメンをいただいた。ラーメンのレベルは『Aラーメン』に完敗だが、価格は約半分の80バーツ(約272円)。安さで『Aラーメン』に対抗しつつ、『Aラーメン』が満席で入店を諦めた客を狙う「おこぼれ作戦」を実践しているようである。

 店員に訊くと『ラーメンA』がオープンしたのは3か月ほど前。この店に来店したことがあるというバンコク在住の日本人女性からの情報提供によると「夕食時間に来店したらほぼ満席だった」と話してくれた。

 名店『一蘭』をコピーした『Aラーメン』。そしてその店を中途半端にコピーした『ラーメンA』。どちらも繁盛しているという現象は、最先端をひた走るコピー先進国の敏腕ぶりであり、他の追随を許さず世界屈指の存在にまで上り詰めたといっていいだろう。

 タイへの進出を狙っている日本食店の方々、日本国内で取得している特許があれば、タイ国内での特許申請を先にしておく方がいいかもしれない。<取材・文/西尾康晴>


【西尾康晴】
2011年よりタイ・バンコク在住。バンコク発の月刊誌『Gダイアリー』元編集長。現在はバンコクで旅行会社TRIPULLや、タイ料理店グルメ情報サイト『激旨!タイ食堂』を運営しながら執筆活動も行っている。Twitter:@nishioyasuharu
https://news.goo.ne.jp/article/nikkan
_spa/trend/nikkan_spa-1436941.html

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