大盛りあがりGO 2017年11月08日
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【大分県】 Uターン帰省で“のけ者”に?弁護士会が是正勧告【村八分】

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 大分県弁護士会が異例の勧告だ。母親の介護のため、いわゆる「Uターン帰省」した男性が集落からのけ者にされるなど人権侵害を受けたとして改善するよう指導した。

 都会からふるさとに戻って田舎暮らし。憧れる人は多いはず。しかし、この男性のUターンはどうだったのか。大分県の弁護士会は、今月1日付で県北部のある集落に勧告を行った。これはUターンでふるさとに戻ってきた男性が不当に人権を侵害されているというものだ。再発防止のため、初めて公表に踏み切った。大分県出身の男性。関西地方で働いていたが、母親の介護のため、8年前にふるさとに戻った。仕事は農業。周りの協力が不可欠だが、男性は孤立して露骨な嫌がらせを受けたとしている。具体的には「水路掃除」や「豊作祈願」、はたまた「秋祭りの案内が配られない」などというもの。ささいなこととも思うが、この集落は全世帯がわずか13。排除は生活に重くのしかかった可能性もある。こうした嫌がらせ、元々は男性が農業への補助金制度について疑問に思ったことがきっかけだったということだ。批判は農地を開拓する際に出る国の補助金についてだった。5人1組で受け取っていたが1人が抜け、この男性が代わりに入った。しかし、補助金は以前と変わらず、抜けた男性に渡っていた。男性がこれに疑問を持ち、市などに問い合わせたところ、周りは顔を潰されたとして男性を阻害し始め、その後、男性が集落の構成員となることを拒否したという。弁護士会はこれまでも両者の仲介をしてきたが、集落側は態度を変えなかったため今回の措置となった。ちなみに、勧告したことを公表するのは今回が初めて。その理由については…。

 大分県弁護士会:「農村部にUターンする人は増えており、同様のケースが増える恐れもあるため」

 集落がある自治体は「勧告があったことを真摯に受け止め、今後、適切な対応をするよう呼び掛ける」としている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13859068/

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神戸の住宅街で自動運転実験 交通弱者対策で注目 全国初、公道で2カ月間

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ハンドルから手を放しても自動で運転できる乗用車を使った実証実験=7日午後、神戸市北区筑紫が丘1(撮影・風斗雅博)
(神戸新聞)

 自動車の自動運転による移送サービス実験が7日、神戸市北区の筑紫が丘地区で始まった。住宅街の公道で約2カ月にわたって行う実証実験は全国初という。自動運転は高齢化社会における交通弱者対策などで注目されており、地域住民と産官学が連携した実験で、2020年までの実用化を視野に入れる。

 神戸市と筑紫が丘自治会、NTTドコモ、日本総合研究所、自動運転の研究を進める群馬大学、筑紫が丘で路線バスを運行する「みなと観光バス」などが共同で取り組む。

 最大定員6人の乗用車2台を使用し、いつでも手動運転に切り替えられるよう、講習を受けた地元住民やみなと観光バス社員らが運転席に座る。最高速度を20キロに抑え、車載センサーや衛星利用測位システム(GPS)を活用して走行。歩行者や障害物があれば自動で停車する。自動運転車が近づくと、音が鳴って注意を促す専用端末を住民に配り、安全面に配慮する。

 11月28日までは地域内の固定コース約7キロを周回する「定ルート走行」、12月4〜24日は電話やインターネットで予約する「呼出走行」を運行する。定ルート走行の停留所は住民が主体となって決めた。

 筑紫が丘地区では5人に2人が65歳以上の高齢者。坂道が多く、自動運転に期待を寄せる声が大きいという。川渕啓司自治会長(69)は「新しい技術を取り入れて、高齢者も生き生きと暮らせるまちにしたい」と話した。(村上晃宏)

https://news.goo.ne.jp/article/kobe
/nation/kobe-20171107012.html

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鯉のエサやり 升をひっくり返したのはトランプ大統領だけなのか TV映像の切り取り方に批判

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来日中のドナルド・トランプ米大統領が池の鯉にエサをやる場面の報道をめぐって違和感が持たれている。

テレビ各局の報道では、トランプ氏は升に入ったエサを匙でまいていたが、最後は升ごとひっくり返して終了。「もどかしくなったのか」「面倒になったか」といったナレーション付きで報じられた。だが、この直前の場面を見ると印象が変わる。

「少量のスプーンが面倒になったか、すぐに升をひっくり返して終了」
トランプ氏は2017年11月6日正午すぎ、東京・元赤坂の迎賓館を訪問。安倍氏とともに、升と匙を使って池の鯉へのエサやりを体験した。

同日夕からテレビ各局でその様子が報じられた。テレビ朝日系「スーパーJチャンネル」では、「笑顔をみせながら盆栽をみたり、鯉にエサをやったり。小さいスプーンではもどかしかったのか、最後は豪快に」というナレーションとともに、トランプ氏が池に向かって升をひっくり返し、一気にエサをやる様子が流れた。

フジテレビ系「みんなのニュース」も、「最初は丁寧に餌をまきますが、もどかしくなったのか、最後は升の中身を一気に投入。これには安倍総理も思わずこの表情」「トランプ流の豪快さを見せました」といったナレが入り、同様にトランプ氏が升を返す映像が流れた。

日本テレビ系列は「NEWS ZERO」で、「少量のスプーンが面倒になったか、すぐに升をひっくり返して終了。安倍総理も思わず苦笑い。だが、本人は満足そうだ」として上記と同様の場面が流れた。TBS系「Nスタ」は「鯉の餌やりを体験。日本滞在にすっかりご満悦の様子」とだけトランプ氏の表情を伝えつつ、やはり升をひっくり返す映像を放送した。

こうした映像と言葉からは、トランプ氏が率先して升のエサを一気にまいたように見える。だが、実際は少し異なるようだ。

「ニュースの切り取り方を考えるのに凄く良いケースですよね」
AFP通信は、このエサやりの場面を撮影した1分強の動画を公開。両首脳はしばらく匙でエサをやった後、一度後ろを振り向いたかと思うと、まず安倍氏が池に向かって升ごとエサをバラまいた。直後にトランプ氏が升をひっくり返し、手を振って池の前から去っていった。バラまきは安倍氏が先に行っていたというわけだ。この場面の動画は米NBCニュースのサイトでも見られる。

「面倒」「もどかしかったのか」といった言葉でトランプ氏の振る舞いが報じられていたが、こうした前後関係を知ったツイッターユーザーの間では


「トランプ大統領の鯉の餌やり、時間なくて安倍首相が先にやったからやったのにそれだけあたかも礼儀知らずみたいに取り上げるのは...」
「ニュースの切り取り方を考えるのに凄く良いケースですよね」
「経緯がカットされ、印象操作になっている」
「ささやかな印象操作を垣間見た感」


と違和感を抱く声が数多く出ることになった。

なおこの日、両首脳のスケジュールは当初の予定より押していた。エサやりの途中後ろを向いた場面で、スタッフに時間が迫っている旨を伝えられ、終えることになったとされる。

http://news.livedoor.com/article/detail/13858133/

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上西小百合に女優オファー殺到、実現可能性は?

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上西小百合 公式Twitterより

 2017年10月に行われた衆議院議員選挙に出馬せず、政界を引退した上西小百合元議員に、意外にも女優オファーが殺到しているようだ。

 彼女の公設秘書を務めていた笹原雄一氏は、11月5日のツイッターで「上西にドラマの仕事がガンガンくるのはディレクターが彼女に興味持ってるから。断ってばかりじゃ仕事じゃないし、若い人達のやる事は案外正しい。写真集も1万部以上も売れたしな」とツイート。

 前日の4日には、上西元議員が「相変わらずグラビアの依頼がいろんな雑誌からくるけど、(中略)今は信じられないぐらい太ったので、とてもじゃないけど受けられない。まあ、ああいうのは一回出せばいいと思ってるので痩せても多分お断りすると思います」とツイートし、女優だけでなくグラビアオファーが来ている様子もうかがえる。

「上西さんは議員時代から“お騒がせ”ぶりが話題となっていました。かねがねタレント転身の道は予想されていましたが、それが本格化しそうですね。当初は各局とも、元国会議員の経歴を活かしたコメンテーター的な立場での起用を考えていたようですが、視聴者からの批判が想定されるため取りやめとなったようです。そこで、女優やグラビアなど“見た目”を活かしたオファーにスライドしているのでしょう」(業界関係者)

 しかし、なぜ上西元議員に女優オファーが殺到するのか。「ナニワのエリカ様」と言われただけあり、愛くるしい顔立ちではあるが、演技経験はまったくといっていいほどない。

「むしろ、その素人っぽさが魅力といえるかもしれません。彼女が女優業に挑戦となれば『やっぱり演技がド下手』『意外に演技がうまい』と、どちらの評価でも話題になります。さらに現在は、正式にどこかの芸能プロダクションに所属している専業女優でもないので『特別出演』『友情出演』などの枠を使えば、ギャラ交渉もしやすい。作り手にとっては魅力的な人材といえます」(前出・同)

 怖いもの見たさもあるだろうが、「女優・上西小百合」に視聴者の興味が惹きつけられるのは確かだろう。彼女の新たな素顔がうかがえるかもしれない。

http://npn.co.jp/article/detail/17739836/

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カトパン、さんまとの熱愛を否定 恋に発展する可能性は?

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 “カトパン”ことフリーアナウンサーの加藤綾子が7日、都内で行われたイベントに出席。ニューヨークでの密会デートを報じられるなど、交際が噂される明石家さんまとの関係について、「今後(恋に)発展する可能性はありますか?」と問われると、「ないですよ」と否定。「わたしが『ないですよ』って言うのも失礼ですけど……」と謙遜しつつ、報じられたニューヨークでの食事デートについて、「周りにスタッフさんとかもいましたし」と釈明し、さんまとの熱愛関係がないことを強調した。

 フリーアナウンサーとなって約1年半。今年1年の活動を「とても充実していました」と振り返った加藤。「でも、最近は時間が経つのを早く感じます。もう11月かって……」と苦笑いも。ドラマにも出演するなど、アナウンサーの枠を越え、目下、大活躍中だが、「今後チャレンジしたいこともいろいろ。頂いた仕事は頑張ろうって。挑戦的な部分を今後も大切にしていきたい」と意気込み。

 また、現在「体を鍛えること」にハマっているとも紹介。「ジムには、以前も通ったりしていたんですけど、なかなか時間が取れなくて……。でも(局を)辞めてからは、時間も取れるようになって。腹筋は今カッチカッチです。毎朝ストレッチも必ずやっています。苦しいと思うほどではないんですけど、日々積み重ねていったら、こうなったんです。見せる予定もないんですけど、鏡の前で自己満足の日々です」とにっこり。

 この日は「EVERYDAY G・U・Mキャンペーン」のイベントだったが、壇上では自身の歯磨き法を熱弁するなど、すっかりタレントの顔。「フリーになり、こういう機会が増えたことは嬉しく思うんですけど、自分について話をしたりするのは、まだ慣れなくて、本当に面白かったのかなとか、毎回答えがわからないです」と感想を述べていた。

(取材・文=名鹿祥史)

http://npn.co.jp/article/detail/85231756/

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