大盛りあがりGO 2017年07月10日
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<イラク>アバディ首相が勝利宣言 IS拠点のモスル解放

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激しいISとの戦闘で破壊されたモスル大学の校舎=イラク北部モスルで2017年7月6日、篠田航一撮影

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モスルの位置

(毎日新聞)

 【カイロ篠田航一】イラクのアバディ首相は9日、過激派組織「イスラム国」(IS)が拠点としていたイラク北部モスルをイラク軍が「解放し、勝利を収めた」と宣言した。イラク首相府が発表した。首相は同日、空路モスルに到着。前線の兵士らを祝福した。

 一方、今なおモスル市内の一部で戦闘員が立てこもっているとの情報があり、イラク軍側がモスルを完全奪還したかは不明。散発的な戦闘が続く可能性もある。

 AP通信によると、イラク国営放送は政府軍がモスル全域からIS戦闘員を放逐したと報じた。しかし、アバディ氏が勝利宣言した時点でモスル市内では依然として銃声が鳴り響き、空爆が続いていたとの報道もあることから、戦闘は完全に終息していないとみられる。

 イラクのメディアによると、イラク軍はこの日、IS戦闘員が抗戦していたチグリス川沿岸まで制圧した。ISに「人間の盾」として建物に閉じ込められていた住民の本格的な救出作業も今後始まるとみられる。

 モスルは、2014年6月にISが制圧し、最高指導者バグダディ容疑者が一方的な「建国」を宣言したイラク第2の都市。

 モスル奪還作戦は昨年10月に開始。米軍主導の有志国連合も空爆でイラク軍を支援した。最盛期にモスルに約6000人いたISは、6月下旬には300人程度まで減少。6月21日には拠点だったイスラム教礼拝所「ヌーリ・モスク」を爆破するなど破滅的戦術を取り始めていた。

https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/
world/mainichi-20170710k0000m030081000c.html

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会社を退職してよかったこと 「月曜日が怖くなくなった」「肌がきれいになった」

仕事は遊びではないので楽しくワイワイやる必要なんかない。けど、無駄に精神と肉体をすり減らしてまでやることでもない。仕事を崇高なものと捉える人もいるが、仕事なんてのは飯を食って納税して貯金して、遊興費をゲットするためにやることだと僕は思う。人は働くために生きているわけではない。

先日、ガールズちゃんねるで「退職して良かったこと」というトピックが話題になっていた。トピ主は「みなさんは退職して良かったと思うことはありますか?」と問いかける。(文:松本ミゾレ)

「今生きている」「土日が楽しめるようになった」

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この質問に対して、色々と意見が寄せられていた。いくつか紹介したい。

「過労、ストレスからの解放」
「肌がきれいになった 食欲が戻った 土日が楽しめるようになった 月曜日が怖くなくなった」
「生理が狂うことなく毎月きてくれる」
「セクハラとパワハラと猛烈なサビ残で過労死寸前だった。いつ死んでもおかしくなかった。夫が辞めさせたのだけど、そのおかげで今生きている」

このように並べてみると、正当な理由あっての退職は、人生の彩を復活させる効果があるとよく分かる。特に過労、ストレスから解放されたという意見が非常に多かった。

トピ主も、退職前は友人と会うことすら億劫だったそうだが、退職後は一緒に遊ぶ欲が湧いてきたと言っている。仕事を辞めることで生じるデメリットや不安はあるだろうが、それ以上に大きな収穫もあるのだ。

「あんなに仕事しなくてもよかったんじゃ」と後悔しながら死んでいくのは御免

仕事なんて、退職したからと言って死に直結するわけではない。そりゃあ多少は金銭面で心許ない時期もあるかもしれないが、いくら給与に不満がなくても、働くことそのものが甚大なストレスになってしまっているのなら、もう潮時だろう。

僕の知人に、ブラック企業に勤務し、いつもギリギリの健康状態で生活している者がいる。何度か「ブラックなんか辞めて、田舎に引っ込んでみたら?」とそれとなく諭すんだけど、本人は「でも、俺がいなくなったらみんなに迷惑がかかるから」と譲らない。

こういう責任感のあるタイプの人間が、その責任感の強さを悪用され、搾取され続け、疲弊していく姿を見るのはしのびない。ブラック企業なんかは、社会全体の労働環境改善を妨げる原因になるのだから、そんなところは早晩全部潰れればいいだけの話なのだ。

この知人には今後も、会うたび退職を促すというウザいアクションを続けるつもりなんだけど、「もっと自分のことを考えればいいのに」と思う。きっとこういう人は彼だけじゃなく、そこら中にいるんだろう。

それぞれに退職しにくい理由はあるかもしれない。だけども今の時代、誰かが自分の幸せを保証することもないし、上司が配偶者を斡旋してくれるわけでもない。自分の人生は自分で、悔いがないよう選択し続けるべきだ。

将来、ベッドの上に寝かされ、天井を見つめたまま「あんなに頑張って仕事しなくても良かったんじゃねえの?」と思いながら死ぬことになったら、悲劇過ぎる。

そうならないためにも、自分が動くのが一番早いと思えてならない。


http://news.livedoor.com/article/detail/13304216/

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「あれ? 盗まれた私の財布を持っている」 被害女性、飲食店で居合わせた男を通報、窃盗容疑で逮捕 和歌山

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 自転車の前かごから財布入りのショルダーバッグを盗んだとして、和歌山県警和歌山東署は9日、窃盗容疑で和歌山市内の無職の男(58)を逮捕した。

 男が犯行後に訪れた飲食店で、被害者の同市内の40代女性がたまたま居合わせ、自分の財布を男が持っていることに気付き、同署に通報した。2人に面識はなく、同署は「容疑者と被害者が偶然出くわすとは珍しい」としている。

 逮捕容疑は、8日午前11時半ごろ、同市畑屋敷東ノ丁の路上に止めてあった女性の自転車の前かごから、現金約8万円入りの財布などが入ったバッグを盗んだとしている。男は「お金に困って盗んだ」と容疑を認めているという。

http://news.livedoor.com/article/detail/13313523/

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『ほこ×たて』他、“打ち切りになった”人気番組の裏事情

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 高い視聴率を誇りながらも、突如として打ち切りになってしまった人気番組は多い。いったい何が起きていたのか、その経緯と理由を調べてみた。

 “不適切な演出”が発覚し、打ち切りとなったのが、ガチンコ対決で人気を集めていた『ほこ×たて』(フジテレビ系)だ。2013年10月20日に放送された“どんな物でも捕らえるスナイパーvs絶対に捕らえられないラジコン”の企画で、逃げるラジコンカーを操縦した男性が「番組内容はまったくの作り物」とネットで告発し、大問題となったのだ。告発によると、対決の順番が編集で入れ替えられた他、実際にはルール違反で中止になった対戦をあたかも最後まで行われたかのように放送するなどの捏造があったという。この告発について、フジテレビは「大筋において事実であり、不適切な演出があったことが社内の調査で確認された」と認め、番組の打ち切りを決定。さらには、再発防止のための対策委員会も設置されることになった。

 打ち切りといえば、2012年5月4日に放送された特番で、当時話題となっていた元オセロの中島知子(45)と占い師の同居騒動を取り上げた『芸能★BANG+』(日本テレビ系)も忘れてはならない。新聞のテレビ欄に「騒動の占い師が謎の同居生活全貌激白」などと、占い師本人がスタジオに来るかのように掲載した他、放送中も同様の告知を繰り返した。ところが、実際に出演したのは、この占い師と同居したことがある別の占い師だったことから、同局には視聴者から多数の苦情が殺到。これを受け、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が「視聴者の信頼という放送倫理の根本を裏切った放送だった」と同特番を審議対象にしたため、番組は急遽、打ち切られる事態に追い込まれた。

 前身の番組を含め、約10年続いた『発掘!あるある大事典II』(フジテレビ系)も打ち切りになった番組の一つ。2007年1月7日放送の“納豆を食べるとダイエットができる”という特集は、全国のスーパーで納豆が品薄になる社会現象を引き起こしたが、週刊誌が取材したところ、番組で使用された実験データや、アメリカの大学助教授にインタビューした際の吹き替えに捏造が発覚。制作元の関西テレビが内部調査した結果、これ以外の放送回でも複数の捏造が判明。番組は打ち切りとなった他、当時の関西テレビの代表取締役社長が引責辞任する事態となった。

 視聴率への執着が、結果的に視聴者を裏切る結果になってしまった、これらの番組。人気番組だっただけに、視聴者も裏切られたという気持ちは強かっただろう。

https://taishu.jp/detail/28522/

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マナー違反する他人の子供を「叱るべき」か否か、結果は圧倒的

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「他人の子どもでも叱るべき」という声が圧倒的(写真/アフロ)

「マナー違反をする他人の子供を叱るべきかどうか」──女性セブン読者の男女422名にアンケート調査を行ったところ、86.5%が「賛成」つまり「叱るべき」と回答した。わが子を叱れない親が増えたといわれる一方で、アンケートでは、「叱るべき」と考え、実行している人が多数派に。あなたはどう考えますか──。

 東京都教育委員会が2011年に公表した調査によれば、社会のルールやマナーを守れない子供たちが増えた原因として、約8割の人が、「子供が悪い行為をした時に、きちんと叱れる親や大人が減った」などを挙げた。

 一方で、東京学芸大学教育学部教授の岩立京子さんは、いじめやひきこもりなどの問題が続出してきた1990年代以降、子供を社会の中で育てようという考えが、再び広まってきていると話す。

「社会のルールを伝え、子供を育てるのは、親だけでなくすべての大人の責任。こういう考えのもと、登下校の見守りなどが一般的になってきています。マナー違反の子供を注意できる大人は増えています」(岩立さん)

 しかし、叱るべきだとわかっていても、躊躇するのもわかると、岩立さんは続ける。

「注意したことで、親や子供に反発されたら、という不安はよくわかります。トラブルに巻き込まれる可能性があるなら、無理をする必要はありません」

 叱り方に気をつければ、不安も減るのでは、と言うのは、20年以上保育士を務めた、こどもコンサルタントの原坂一郎さんだ。

「“何しているの!”“なんでそんなことをするの!”といった質問調の叱り方では、ただの文句として届くだけ。効果はゼロです」

 子供のよくない行動には、“すべきこと”に短い理由をつけて話せばいいという。

 例えば、木に登って危ないことをしている子供には、「危ないでしょ!」と叱るのではなく、「危ないから下りなさい」と言う方がいい。

 子供は、叱り方ひとつで、成長もすれば、過ちも繰り返す。子供の心に届ける言葉は、きつい叱責である必要はないようだ。

ちなみに、「実際に叱ったり注意したりしたことはありますか?」というアンケート調査では「ある」という回答は72.3%だった。実際に叱った経験のある人の割合は、「するべき」と思っている人よりやや減るが、それでも7割以上。日本の大人も捨てたものじゃない!?

※女性セブン2017年7月20日号

http://news.livedoor.com/article/detail/13313317/

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