大盛りあがりGO 2017年04月25日
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米軍、正恩氏隠れ家特定 特殊部隊、出撃準備完了「100%逃げられない」

 

トランプ大統領が命令すれば米特殊部隊は「斬首作戦」を遂行する

 朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。

 「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」「われわれは状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」

 韓国統一省の報道官は21日、北朝鮮が「建軍節」を迎えるのを前に、高度の警戒態勢をとっていることを明らかにした。ロイターが伝えた。

 米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼(ゆうぎ)」を結ぶ北朝鮮の暴発阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。

 米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえ下れば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態はまったく変化していないのだ。

 現に、北朝鮮の朝鮮アジア太平洋平和委員会は21日、トランプ政権が対北朝鮮圧力を強めていることを非難し、「わが軍と人民はいかなる特段の選択もいとわない」として戦争も辞さないとする報道官声明を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。

 オバマ政権時代、米国は「北朝鮮を核保有国として認めない」と言いながら、中途半端な経済制裁でお茶を濁してきた。口先大統領の不作為と、中国の支援によって、北朝鮮は「核大国」の一歩手前まで来ているのだ。

 これ以上放置すれば、国際社会は、異母兄を猛毒の神経剤VXで暗殺し、叔父に機関銃の銃弾90発以上を撃ち込み、遺体を火炎放射器で焼いた(韓国メディア報道)、「狂気の独裁者」正恩氏におびえ続けなければならなくなる。

 トランプ氏が「(中国がやらなければ)俺たちだけで(『斬首作戦』と『限定空爆』を)やる」と、習氏に通告したのも納得できる。

 正恩氏は現在、首都・平壌(ピョンヤン)や近郊に「地下の秘密部屋」を複数持っているとされる。

 頻繁に移動を繰り返しており、これまで正恩氏の居場所を特定するのは困難といわれてきた。

 だが、米軍の偵察衛星による監視は格段に進歩している。加えて、ジャーナリストの加賀孝英氏は、夕刊フジ連載「スクープ最前線」(2月27日発行)で、米軍関係者の証言を以下のように記している。

 「正恩氏の隣に協力者がいる。正恩氏は100%逃げられない」

 注目の「斬首作戦」は、国際テロ組織「アルカーイダ」の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン容疑者を殺害した米海軍特殊部隊「Navy SEALs」(ネービーシールズ)などを中心に行われるとみられる。

 中央日報(日本語版)は先月14日、《最大規模の米軍特殊部隊が韓国に来る》《デルタフォースと、ネービーシールズ(チーム6)、グリーンベレー、レンジャーなどが参加する》《有事の際、正恩氏をはじめとする北朝鮮戦争指導部を除去し、大量破壊兵器を破壊する訓練を実施する》と報じた。

 軍事ジャーナリストの世良光弘氏は「ネービーシールズは全世界で展開しており、平時から有事を想定して、日夜過酷な訓練を積んでいる。大統領令が出されれば10~12時間で作戦行動に着手できる。沖合の原子力潜水艦から海岸線に上陸し、内陸に侵攻する。グリーンベレーやデルタフォースなどと協同しながら、作戦を遂行する。時に現地人に紛れることもある」と語る。

 ただ、ネービーシールズ単独で万能なわけではない。「大規模な軍事作戦の中における先兵」として位置づけられるという。


http://news.livedoor.com/article/detail/12978285/

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脱北した元北朝鮮外交官が警告「日本も対岸の火事ではいられない」 実名・独占インタビュー

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トランプがツイッターで北朝鮮に脅しをかける一方で、金正恩の真意がどこにあるのかは、まるで表に出てこない。北朝鮮の外交官だった韓氏が、日本メディアのインタビュー取材に初めて口を開く。

■金正恩、恫喝外交の狙い

「アメリカと北朝鮮が一触即発になってきていますが、日本も対岸の火事ではいられません」

こう警告するのは、元北朝鮮の外交官で、'15年1月に韓国に亡命した韓進明氏(43歳)だ。金正恩外交について知り尽くした韓氏が今回、亡命後、初めて日本メディアの取材に応じた。

まず、金正恩政権がなぜあのような恫喝外交を行うのかを、考えてみる必要があります。

その目的は、ただ一つ。すなわち、アメリカとの2国間交渉を行いたいからです。金正恩政権が見据えているのは、トランプ政権だけなのです。

金正恩だって、単なる暴君ではありません。自分たちの行為が、一歩踏み誤ると、悪夢をもたらすことは自覚しています。

だからこそ私は、北朝鮮がいますぐ6度目の核実験を強行することはないと見ています。

トランプ政権は周知のように、今年1月20日に始動したばかりで、まだ海の物とも山の物とも知れない。それなのに、北朝鮮のほうから大きく動くことはありません。

特に、金正恩政権にとって、核実験は「最終カード」です。いずれ核実験に踏み切るとは思いますが、それは今後、最も効果的な時機を見計らってということになるでしょう。

〔PHOTO〕gettyimages

それよりも、まずは首都・平壌で派手な軍事パレードを行って、新型ミサイルを誇示する。そしてそのミサイルの発射実験を、4月25日の朝鮮人民軍85周年に向けた「祝砲」として、強行する可能性が高い。

その新型ミサイルは、ICBM(大陸間弾道ミサイル)ではありません。ICBMの発射実験を行うと、万が一、アメリカ大陸、もしくはその近海に着弾したら、取り返しのつかないことになるのは自明の理です。

そのため、ICBMの発射実験は封印し、その代わりに、以前発射したことがあり、現在急ピッチで改良を加えている中距離ミサイルを撃つわけです。

北朝鮮では、私が所属していた外務省も、ミサイル実験や核実験に、間接的に関与していました。もし実験したら、どの国がどのような反応を示すかといったことを、上層部に報告していました。

金正恩委員長は、そういったことをすべて勘案した上で、決断するわけです。

■金正恩はカネが欲しい

私が日本人に知っておいてほしいのは、今後、北朝鮮のミサイルの性能が上がっていくにつれて、日本の危険度が増すということです。

すなわち、いまは北朝鮮の近海に落下しているようなミサイルが、今後は日本列島のすぐ手前に着弾したり、もしくは日本列島を越えて着弾するようになるということです。

さすがに日本列島を標的にして発射実験を行うことはないでしょう。しかしミサイルというのは、どこに落下するか予測が立たないものです。

その意味では、ある日突然、北朝鮮のミサイルが、日本の都市部などを直撃するかもしれない。日本はしっかりと、その備えをしておくべきです。

ただ金正恩自身は、日本との関係修復を切望しています。なぜなら、日米韓3ヵ国の連携を断ち切りたいからです。

現状を見ると、アメリカ、日本、韓国の中で、最も北朝鮮との関係を修復しやすいのは日本なのです。

金正恩という指導者は、おそらく日本人が想像する以上に、経済発展に並々ならぬ意欲を抱いています。だから4月13日には、80棟の高層マンションなどが並ぶ黎明通りの竣工セレモニーを華々しく挙行したのです。

こうした点は、父親の故・金正日総書記と、まったく違います。そのため金正恩としては、一日も早く日本との国交正常化を果たして、日本から多額の経済援助を得たいのです。

私は、金正恩は南北赤化統一(北朝鮮による半島統一)を考えていないと見ています。金正恩が望むのは、自分の政権を維持することだけで、そのためには経済発展が必須なのです。

金正恩の心情を察すると、4月6日にアメリカ軍がシリアの空軍基地を初めて空爆した時、次は自国を空爆されるかもしれないという不安よりは、むしろホッとしたことでしょう。再びアメリカの視線が中東へ向かってくれると思ったに違いないからです。

そのため、オーストラリアへ向かっていた空母カールビンソンが急遽、北朝鮮に向かい始めたことは、意外だったでしょう。いずれにしても、北朝鮮は何とかして、アメリカとの2国間交渉に持ち込みたいのです。

だが、アメリカがなかなか振り向いてくれない中で、北朝鮮は世界各国に「橋頭堡」を築こうとしています。その先兵役を担っているのが、われわれ外交官です。

例えば、東南アジア地域では、2月13日の金正男暗殺事件で話題になったマレーシアの北朝鮮大使館が、橋頭堡になっています。私は'14年12月まで、ベトナムの北朝鮮大使館に勤めていたので、事情をよく知っています。

'11年12月に死去した金正日総書記は、「中国に対する依存度を減らして行くように」との遺訓を残しました。それを受けて金正恩委員長は、東南アジア外交を重視するよう外務省に命じていました。

一例を示すと、以前は東南アジアの物品を輸入する際、必ず大連港を経由して北朝鮮に運んでいました。それがいまでは、ベトナムに一度集めてから、貨物船で直接、北朝鮮に運んでいます。そのためハノイの北朝鮮大使館には、陸海運送代表部を置いています。

■処刑に怯える外交官たち

北朝鮮の外交官は、金正恩委員長を偶像崇拝する洗脳教育を、徹底的に受けさせられます。そのため私も、自分が韓国に亡命するまでは、金委員長は偉大な存在なのだと、純粋に信じていました。

いまからちょうど5年前に、金正恩体制が本格始動した際、「外務省指針書」が下達されました。そこには、「即時接手、即時執行、即時報告」というスローガンが書かれていました。要はモタモタせず、直ちに仕事を処理しろということです。

特に、金正恩委員長から指示が来た場合には、その日のうちに執行して報告しなければなりません。

かつて金正日総書記は、「外務省は海外に勤務する軍隊だ」と言っていました。そのため金正日時代に、外務省は軍隊式の組織に変わりました。

それがいまの金正恩時代になってからは、軍隊式に加えて、自分のちょっとしたミスや親属関係が、命取りになるようになったのです。そのため先代の時とは、緊張感がまるで違います。

例えば、'13年12月に、金正恩委員長は叔父の張成沢党行政部長を処刑しました。その直後、北京の北朝鮮大使館で、各国駐在大使の会議を開くと通知して、大使たちを北京に集めました。

その上で、張成沢の長兄の次男・張勇哲駐マレーシア大使と、張成沢の姉の夫・全英鎮駐キューバ大使だけを、国家保衛省が引っ捕らえて、平壌に連行したのです。

両大使はその後、家族もろとも処刑されました。北京では大使会議など開かれず、駐ベトナム大使はすぐにハノイに戻って来て、私たちに恐怖の体験を語りました。

今年2月13日に起こった金正男暗殺事件に関しても、私にはピンとくることがありました。

当日、クアラルンプール空港にいたとされる4人の実行犯の中の1人、リ・ジヒョン書記官は、ベトナムの北朝鮮大使館で私の前任者で、よく知っています。彼は一度、ベトナム大使館時代に、視聴が禁止されている韓国ドラマにハマりました。

それを、大使館の国家保衛省員が発見。平壌でベトナム代表団の通訳が足りないからという口実で、リ書記官を一時帰国させ、政治犯収容所送りにしたのです。おそらく、今回の犯行を成功させることで、その罪を贖わせたのだと思います。

ともあれ、金正恩からいったん暗殺命令が下されれば、われわれは地球の裏側まで行ってでも、対象者を暗殺しなければなりません。

いまの金正恩は、外部がありのままに見えない状況に陥っています。

例えば、金正恩は平壌駐在の中国大使に、一度も接見したことがありません。そのことによって、自分が中国よりも偉い存在だと勘違いしている。

確かに政治的には、北朝鮮は中国から、完全に独立していますが、経済的には大きく依存しています。中国との関係をぞんざいにしてはならないのに、アメリカとさえ2国間交渉できれば、道は開けると思っている。

ところがそのアメリカは、ますます金正恩政権に冷淡になっているのだから、皮肉なものです。

韓進明(ハン・ジンミョン)
1974年平壌生まれ。金日成総合大学卒業後、軍歴を経て外務省入省。駐ベトナム北朝鮮大使館勤務時の2015年1月に韓国に亡命

「週刊現代」2017年4月29日号より
http://news.livedoor.com/article/detail/12978928/

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「新卒入社・数か月で寿退社」を気に病む女性に非難殺到 「危険な賭けになる」という忠告も

新卒で入社してあっという間に辞める人は、けっこういる。理由は様々あるだろうが、本当に自分自身の人生を大切に考えた上での決断ならば、致し方無いこともある。

3月末、発言小町「新卒入社 数ヶ月 寿退社」というトピックが立った。トピ主は新卒で入社を目前に控えた女性。4歳年上の彼氏から、転勤になったらついてきて欲しいと言われ承諾している。そろそろ転勤になりそうで、決定した場合、トピ主は寿退社するつもりだ。

「採用にも研修にもお金をかけて頂いた会社には損になり迷惑がかかることは理解しているのですが」としながらも、
「そうなった場合
結婚するという意思は固いので、遠距離をして残るという選択肢はありません」

と断言している。(文:okei)

「その新人を自分が指導する立場だった場合、人事部を恨みます」
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そこまで意志が固いなら周囲は何も言えないだろう。ところが彼女は気に病んでいた。退職するとなれば1か月前に報告しなくてはならないため、辞めるまで周囲の意見や空気が気になり精神的に参っているという。

当然ながら、レスコメントにトピ主を励ますものはあまり見当たらない。まず多かったのが「入社を辞退しなさい」という忠告だ。企業にとって採用・研修コストが丸損であるだけでなく、教育する先輩社員のモチベーションが下がってしまうのが問題だという。

「表には出しませんが。その新人を自分が指導する立場だった場合、人事部を恨みます」

と書く人もいた。

さらに、「数年間はトピ主の母校の後輩たちにしわ寄せが行く」との指摘もある。「来年は後輩の合格者ゼロになる可能性が高い」とのことで、会社のみならず、母校にも迷惑をかけてしまう。また、「なぜ、その状況で就職活動したのでしょうか?」という叱責が本当に多い。あなたが採用された分、落ちた人がいるのだから、

「誰かの人生を変えてしまったかも知れないのに、それに対しては何とも思わないのですか」
「他人に迷惑かけた上に、悪く思われたくないなんて贅沢です」

など、次々に厳しい言葉が投げかけられていた。結局他人に迷惑をかけることは確実なのだから、トピ主は悪意を持たれることを自分自身で引き受けるしかないだろう。

「共に人生を歩む伴侶として全く頼りにならない無責任な男性ですね」

一方で、トピ主の将来を心配する声も上がっている。これからの長い人生を考えると、最低でも1・2年は働いたほうがいいという意見だ。数か月で辞めたのでは何のキャリアもなく家庭に入ることになる。少しは職歴を積んだほうが自分のためだし、今後の子育てにも活きて来るというアドバイスが多かった。

そもそも、「社会人4年目の彼が『転勤決まったらすぐ一緒に住むから仕事辞めてね』って言うなら勝手な人だなーって思う」という指摘もあり、筆者も同感である。

彼女が周囲に迷惑をかけること、せっかく新卒で就いた仕事を諦めさせることに対して、彼はどれほどの意識を持っているのだろう。もし、「女性のほうが男性に合わせるのが当たり前」という認識ならば、トピ主は家庭生活で苦労しそうな気がする。そういう人に自分の人生の権利を委任して大丈夫なのだろうか。そう感じてしまうのは筆者だけではないようで、こんな助言を書き込む人たちもいた。

「もしも、『数ヶ月で辞めても別にいいんじゃない』という考えの婚約者なら、共に人生を歩む伴侶として全く頼りにならない無責任な男性ですね」
「よく考えて下さい。彼氏さんが本当に主さんのことを思っているのならば、主さんのことも尊重してくれるはずですし、そうすべきです。そうではないとしたら、危険な賭けになると思いますよ」

会社は、迷惑がかかっても「そんな人いたね」と語り草になるくらいで、顔や名前など忘れられてしまう、そんなものだ。トピ主は本当に、自分自身の人生をよく考え直して決断したほうがいいだろう。


http://news.livedoor.com/article/detail/12976852/

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覚せい剤容疑、バス運転手逮捕=「運転集中できた」-大阪府警

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 覚せい剤を使用したとして、大阪府警泉佐野署は24日までに、覚せい剤取締法違反容疑で、千葉県佐倉市六崎のバス運転手藤間弘記容疑者(40)を逮捕した。容疑を認め、「覚せい剤の効き目で集中でき、むしろ安全運転している自信があった。これまでに50回以上使用した状態で運転した」と話しているという。

 逮捕容疑は4月12日午後、同府泉佐野市のホテル内で覚せい剤を使用した疑い。

 同署によると、藤間容疑者は三和交通(千葉県いすみ市)で観光バスの運転手として勤務。4月9日以降、外国人観光客を乗せ東京都内や富士山、京都などを案内していた。覚せい剤は10日に都内で購入し、毎晩ホテルで2回ずつ使用していたと供述している。

 13日朝、遅刻した上、ふらついて言動がおかしな状態でバスを出そうとしたため、ホテル従業員が制止して110番した。
 
http://news.livedoor.com/article/detail/12978994/

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またまた“プッツン病”が再発した泰葉

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 歌手でタレントの泰葉が24日、ブログを更新。元夫で07年に離婚した落語家の春風亭小朝から、20年にわたって虐待を受けていたこと告白し波乱を呼びそうだ。

 泰葉は23日に更新したブログで、知人のホストから3万円を脅し取ろうとして恐喝未遂で逮捕、その後釈放されたセクシー女優の坂口杏里の“救済計画”に名乗りをあげた。その際、「(坂口の)報道みて じゃあ私がされた事を通報しちゃったら 相手は完全に監獄行きだなって ハット気がつきました しかしもう時効 でもここでみんなに告発することにしました」と告発をにおわせていた。

 そして、24日のブログで「私、泰葉事 海老名泰葉は 元夫、春風亭小朝事花岡宏行を 20年にわたる 暴行 Domestic violenceいじめ Power hrunsement 異常性行為 Sexcial hrunsement 全てを網羅した 虐待をここに 告発します」といきなり“爆弾”を投下。 (原文まま *ハラスメント harassment)

 昨年9月、芸能活動復帰の会見を行った際には、双極性障害を患っていたことを明かしたが、「私の双極性障害の原因は この虐待によるものでした」と告白。結婚している間、階段から突き落とされ、肋骨にヒビが入るケガを負っていたことも明かした。

 そして、今後、自身の告発した内容について検証していく考えを示唆。今後、続々と小朝にとって“不都合な真実”が明らかにされていきそうだ。

 「おそらく、結婚生活の間は母でエッセイストの海老名香葉子さんがたしなめてガマンさせてしまったのだろう。だから、離婚後、泰葉が一気にプッツン。小朝のことを『金髪豚野郎』となじり、歯に衣着せぬ物言いでブレークしたが、いつしか心を病むことになってしまった」(芸能記者)

 果たして、小朝がどう反論するかが注目される。

http://npn.co.jp/article/detail/80216650/

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