大盛りあがりGO 2016年12月08日
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心理的に追い込まれていたASKA容疑者

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 覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕された歌手のASKA容疑者が身の危険を感じ警察に相談していたことを、発売中の「フラッシュ」(光文社)が報じている。

 同誌によると、ASKA容疑者が恐れていたのはある暴力団幹部とその組織。ASKA容疑者は14年5月に覚せい剤で逮捕されたが、その3か月後、ASKAにクスリを売ったとして暴力団の幹部が逮捕され、組員も芋づる式に逮捕されたため、組織は壊滅寸前に。翌年5月、その幹部には懲役6年、罰金200万円などの重い判決が下っていた。その幹部の裁判に出廷したASKA容疑者は「この人からもらいました」と証言。売人をあっさりバラすという“ルール違反”を犯したASKA容疑者だけに、暴力団関係者から狙われていることを自覚し警察に相談。警察の保護対象者になっていたというのだ。

 「ASKAにクスリを売っていたのは『新宿の薬局』と呼ばれていた暴力団。警察は以前からマークしていたものの、なかなか叩けなかったが、ASKAの証言をきっかけに徹底的に追い込むことができた。今回、ASKAはその組織の残党から薬物を購入したとされているが、組織の中でASKAを恨んでいる元組員も多いはず」(週刊誌記者)

 逮捕から1週間以上経過したASKA容疑者だが、いまだに薬物使用を認める供述をしたという報道はなし。4日放送のフジテレビ系「Mr.サンデー」によると、ASKA容疑者の父親は取材に対して、「母親ががんで入院しとるの。だから何日も見舞いに帰っている。覚せい剤をやったらどうなるか、アレ(息子)が一番知っとる。(覚せい剤使用は)100%ない」と話していたという。

 ASKA容疑者が再び薬物に手を染めてしまった動機や入手ルートについてどう供述するかが注目される。

http://npn.co.jp/article/detail/48430277/

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野村克也「王と長嶋は、正反対のタイプだけど、やっぱり天才だった」己を知る人間力

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 野球界では、ヤマ張りっていうのは、馬鹿にされている言葉なんです。“あいつはヤマ張りだ”って言うのは、女性に対して“あいつはブスや”って言っているのと同じ。だから、ヤマを張るっていうのは、打者として恥なんだよ。でも、俺は日本一のヤマ張り師だと自負している。

 俺はヤマを張れなければ、打てない。変化球にどう対応するのか、これが打者にとって大きなテーマとしてあるわけだけど、真っ直ぐを狙っていたのに、変化球を投げられたらもう打てない。

 王や長嶋のように、ズバ抜けた運動神経や反射神経を持っていれば、それでも打てるけど、俺はそんな器用じゃないんだと自己分析した。「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」

 これは勝負の世界では永遠に基本だね。だから、まず己を知って、ヤマを張る道を選んだ。勘だけでは、長続きしないから、根拠のあるヤマを張る。そのために、対戦ピッチャーのビデオを擦り切れるほど見た。それが、データ野球の始まりだった。

 人間だから、誰しもクセがある。当時、いつも優勝争いしていた阪急の岡村幸司っていうキャッチャーは、フォークのサインを出すと、グローブをふっと開くだとか。当時は、みんなボールの握りを見せていたから、よく観察すれば球種がある程度は、分かったんだよ。でも、オールスターの時に、杉浦忠にみんなバラされちゃった。それで、“最近のバッターはボールの握りまで見ているらしい”ってなって、握りを隠し出したんだよ。今では、当たり前のことだけど、そのルーツは俺。人気がないっていうのは、悲しいよ。誰も“あれは、野村がルーツや”って言ってくれない。

 ピッチャーの癖とかを寝ずに調べあげて、俺なんてようやく年間52本のホームランだよ。小鶴誠さんが持っていた51本の記録を10年ぶりに塗り替えた。これで、10年は持つなと安心していたんだよ。そしたら、次の年に王が55本打っちゃうんだから、たまったもんじゃない。

 王と長嶋は、正反対のタイプだけど、やっぱり天才だった。バッターボックスで、打者の気持ちを揺さぶろうと始めたささやき戦術が一切効かなかったのが、2人だけいるんだけど、それが王と長嶋。

http://taishu.jp/detail/25801/

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乃木坂46「写真集セールス」が凄すぎる!! 上位独占にファンも大興奮「乃木坂の時代だ!」

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 オリコンより2016年の書籍の売り上げをまとめた「オリコン2016年 年間“本”ランキング」が発表され、乃木坂46の西野七瀬(22)のセカンド写真集『風を着替えて』(集英社)が「写真集部門」で1位を獲得したことが分かった。ランキングには、他の乃木坂46メンバーの名前も並んでおり、ファンは大喜びしているようだ。

 今年の9月27日に発売され、11月20日までに8万7000部の売り上げを記録した『風を着替えて』。女優の広瀬すず(18)が3月に発売したフォトブック『17才のすずぽん。』(集英社)の8万5000部を抜き去り、堂々の年間1位に輝いた。しかも、女性ソロ写真集が年間の「写真集部門」で1位を獲得するのは、2009年にベッキー(32)が発売した『ベッキーの心のとびら』(幻冬舎)以来、7年ぶりの快挙だという。

 同部門の3位には、「ベスト・クラシック100」のイメージキャラクターに選ばれるなどソロ活動でも大活躍の生田絵梨花(19)のファースト写真集『転調』(集英社)がランクイン。そして4位には乃木坂46のセカンド写真集『1時間遅れのI love you』(主婦と生活社)が、6位には今年6月に卒業した深川麻衣(25)の『ずっと、そばにいたい』(幻冬舎)がランクインするなど、乃木坂人気の高さがうかがえるランキングとなった。この活躍ぶりに乃木坂ファンは「広瀬すず越え! さすがななせまる!」「文句なしで乃木坂がアイドル界トップであることが証明されたぞ!!」「乃木坂の時代だ~~!!」と歓喜に沸いている。

「写真集の売り上げも素晴らしいですが、最新シングル『サヨナラの意味』も16枚目にして念願のミリオン達成を果たしています。しかも、発売初日で累計出荷枚数101万3000枚を記録していますから、前作の『裸足でSummer』の98万6000枚と比べてもかなり驚異的な数字だと思います。AKB48以外でシングルがミリオンになるのは実は日本では『千の風になって』以来の9年ぶりです。乃木坂46が所属するソニー・ミュージックでは、2004年に発売されたORANGE RANGEの『花』以来12年ぶりの快挙になります」(アイドル誌ライター)

 初期メンバーである生田絵梨花や白石麻衣(24)は女優としても活躍しており、今年9月に決まった3期生の中では、早くも大園桃子(17)が『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で巻末グラビアを飾るなど、勢いに乗っている乃木坂46。グループとして『第67回紅白歌合戦』(NHK)に2年連続で出場することも決まり、先輩であるAKB48に追いつけ追い越せの飛躍を見せている。アイドル戦争はさらに激化していきそうだ。

http://taishu.jp/detail/25832/

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高畑充希「よく食べる男子が好き」発言で、坂口健太郎との交際バレバレ?

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 11月29日に報じられた、女優の高畑充希(24)と、モデルで俳優の坂口健太郎(25)の熱愛。翌30日には、双方の事務所が「仲の良い友人の一人」と交際を否定するコメントを発表したが、テレビ番組での高畑の発言に「これ絶対つき合ってるじゃん!」と、二人の交際を疑う声が続出している。

 高畑は、11月30日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に女優の蒼井優(31)とともに出演し、自身の恋愛観を語った。TOKIOのメンバーからの「自分で注文したくせに食べ残す男子許せる?」という質問に対し、高畑は「許せない」と回答。理由として高畑は「本当によく食べる人が好き」と明かし、「単純に食べてほしい。(こちらの分まで)食べるよって言われると、あっ好きって思う!」と熱弁した。

「報道後、事務所は交際を否定しましたが、この高畑さんの発言でやはり熱愛は事実なんじゃないかとファンは感じているようです。というのも、二人がかつて共演した『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)で坂口さんが演じていた晴太というのが、大福やらポテチやらアイスやらをいつも食べていた男の子で、いつも口をモグモグとさせているかわいいシーンが多かったんです。高畑さんの恋人役だった『とと姉ちゃん』(NHK)でも、料理を食べるシーンはよくありましたよね。また、坂口さんは以前から物をおいしそうに食べると定評がありまして、ファッション誌『MEN’S NON-NO』(集英社)では珍しい食べ歩きの企画に起用されるほど。“塩顔男子”なんて話題になることも多い坂口さんですが、実は“モグモグ男子”としても愛されていたんです」(女性誌記者)

 高畑の発言が坂口のことを言っているのかどうかは定かではないが、ネット上でも「これ絶対晴太のことじゃん!」「これはつきあってるとしか思えない」「私も坂口くんとご飯食べたい」と疑いは深まるばかりだ。

 坂口健太郎は以前、雑誌のインタビューで「きれいな食べ方をする人がいいなと思う」と発言しており、高畑充希と同様に異性の食事姿にはこだわりがあるよう。二人の関係はまだまだ注目を集めそうだ。

http://taishu.jp/detail/25829/

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