大盛りあがりGO 2015年10月16日
FC2ブログ

サラリーマンの「見た目で損得」証言集

確かに他人からしたら、見た目いいやつは得してるように思える。
だが、当の本人にしたら、それで損してると思う部分もあるんでしょうね。
本人の実力で仕事を成しえても、
「あいつは見た目いいから商談が上手くいっただけ」
とか
「あの子は部長のお気に入りで仕事が上手くいったのよ…可愛いからね~」
などなどと僻まれたりするわけでしょうね。
…でも、見た目って大事だよね。
スタイルとか顔立ちとかじゃなくて、服装とか身だしなみとかね。

日常でよく耳にする「あいつはイケメンだから……」「美人だから得だよね」といった、ルックスを基準にした評価。しかし、本当に見た目で損得は発生するのだろうか? 真偽を確かめるべく、徹底調査した

◆「見た目で損得」証言集<ビジネス編>

「見た目のいいヤツは得」というステレオタイプは職場でも根強い。実際に証言を集めると、それを裏付けるようなコメントが多かった。

【ガチンコ調査】人はどこまで[外見で判断]されるのか?7「先方が男性なら美人部下を、先方が女性ならイケメン部下をたずさえていく戦法はよく使いますよ(笑)。部下の外見が、顧客満足や企業利益にうまく作用していると思います」(男性・34歳・広告)

「ここ一番の商談、もしくは重大なクレームのお詫びに出向くときは、必ず美人を連れていきますね」(男性・37歳・営業)

 まさに職場での“リーサル・ウェポン”な美男美女。しかし、当の本人たちはというと……。

「職場で男性と話していただけで『媚びてる』と言われたり、根拠もないのに整形してると陰口を叩かれます」(女性・24歳・事務)

「完全にお飾りで、結局、重要な仕事はまるでやらせてもらえませんよ」(男性・29歳・出版)

 職場において本当に見た目で得をしているのは、周囲の人間だったようだ。

― 【ガチンコ調査】人はどこまで[外見で判断]されるのか? ―

http://nikkan-spa.jp/923092

関連記事

テーマ : みんなに紹介したいこと
ジャンル : ブログ

聴導犬拒否騒動 他者に対する不寛容な社会の空気が気になる

身体障害者補助犬法と食品衛生法の板挟みにあう飲食店の店員も気の毒ですね。
ただ、店員に知識があって、補助犬の入店を認めても、
他の客が「犬なんか連れて飲食店に来ていいんですか?」
と、店員にクレーム入れることもあるだろうし、
犬を連れた人と近くのテーブルは嫌だから席を離してくれ
って言うお客さんだっているかもしれないしね。
そういう場合、
補助犬を連れたお客さんと他のお客さんの板挟みにあうのは店の人間ですからね。
接客業って、ホント大変ですよね。
c_01.gif

 大阪の百貨店内のカフェで聴導犬を連れた客が入店を拒否された。百貨店は聴導犬、盲導犬などの「補助犬」の受け入れを積極的に行っていたが、テナントのカフェに周知されていなかったのが原因だった。ネットでは大きな批判が起きたが、本当の問題はどこにあったのだろうか。食文化に詳しい編集・ライターの松浦達也氏が分析する。

 * * *
 今月上旬、大阪の百貨店内のカフェで、聴導犬を連れた客の入店が拒否されたという顛末がネット上で話題になった。同百貨店で行われていた「補助犬法啓発イベント」の参加者が、イベント後に同じフロアのカフェに聴導犬とともに入ろうとしたら入店を拒否されたという。百貨店の担当者も含めた当事者にとっては信じられない出来事だったろう。数日後、百貨店の公式ホームページで「聴導犬の入店に関するお詫び」を発表するに至った。

 本来、法的には聴導犬を連れた客に対し、飲食店側の入店拒否は許されていない。2002年、身体障害者補助犬法が制定され「飲食店などの不特定多数の者が利用する施設を身体障害者が利用する場合において、身体障害者補助犬を同伴することを拒んではならない」と明文化されている。

 ネット上では、今回の飲食店の対応を非難する声が多い。確かに店の従業員教育は十分でなかったのだろうし、百貨店とテナントとの間でも法令に対する知見が共有できていなかったと考えられる。もちろん、店の対応を肯定するつもりは微塵もない。だが、ネット上で飛び交う「ひどい」「ありえない」といった感情的な書き込みに、無条件に肩入れする気にもなれない。

 なぜならば、すべての飲食店にとって衛生管理は最重要事項であり、たいていの店にとって補助犬への対応は非日常だからだ。さらに衛生管理のいい悪いは別として、一般的だと思われている飲食店の常識――今回のケースで言うと「(聴導犬であろうとも)動物の入店を拒否」に沿った対応となってしまう。悪いのは対応したスタッフにそうさせてしまう、仕組みのほうだ。

 実は食品衛生法には「作業場には、営業者及び従事者以外の者を立ち入らせたり、動物等を入れたりしないこと」という条項がある。立ち入らないよう規定されている「作業場」とは調理場のことで、客席への動物の連れ込みが禁止されているわけではない。では、この食品衛生法の規定は現場に、そして世の中にどこまで知られていたのだろうか。

 愛知県では2005年に『いわゆる「ドッグカフェ」に対する衛生指導要綱』が制定されていて、その序文にはこうある。

「昨今のペットブーム等により、愛がん動物が単なるペットとしてではなく、伴侶動物として人の生活により重要な役割を果たすようになってきていることもあって、客席に愛がん動物を同伴することを認める飲食店等が現れてきております」

 本来、禁じられているわけでもない行為に対して「認める飲食店等が現れてきて」と表記する。客席のペット同伴を認めるかどうかの判断は、店の裁量のはずだが、行政がバイアスをかけてしまっている。もっと言えば、自然にこういう序文になる空気が世の中に醸成されてしまっていたとも言える。

http://www.news-postseven.com/
archives/20151015_356772.html

聴導犬拒否騒動 他者に対する不寛容な社会の空気が気になるの続きを読む

続きを読む

関連記事

テーマ : みんなに紹介したいこと
ジャンル : ブログ

なぜヨーロッパの国旗には「三色旗」が多いのか?

日本に日の丸があるように、世界の国々はそれぞれ独自の国旗を制定しています。国旗のデザインは国によって違いますが、パターンとして多いのは三色旗。特にヨーロッパでこのタイプが多くドイツとベルギー、イタリアとハンガリーなど、つい見間違えてしまいそうな旗もあります。

なぜ、ヨーロッパには三色旗が多いのでしょうか。

理由は、ある国の影響を強く受けたからだそうです。
16世紀に初めて三色旗を採用したその国は当時、世界有数の先進国で、ヨーロッパのリーダー的存在でした。他の国がリーダーの旗を参考にして国旗を決めたため、似通ったものが多くなったといわれています。

さて、ヨーロッパに三色旗を広めた国とは?

(1)オランダ
(2)フランス
(3)ドイツ



答えは続きを読む

http://taishu.jp/17960.php

なぜヨーロッパの国旗には「三色旗」が多いのか?の続きを読む

続きを読む

関連記事

テーマ : みんなに紹介したいこと
ジャンル : ブログ

吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠ

吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠ (10)
吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠ (8)
吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠ (7)
吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠ (6)
吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠ (4)
吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠ (3)
吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠ (2)
吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠ (14)

吉岡 里帆 水着・グラビア画像ⅩⅠの続きを読む

続きを読む

関連記事

テーマ : グラビアアイドル
ジャンル : アイドル・芸能

フリーエリア

FC2カウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最新記事
最新コメント
フリーエリア
フリーエリア
ここの管理人さん

ゴウダタケシ

Author:ゴウダタケシ
モットー:日々是好日 一期一会 脚下照顧
趣味:ギター
音楽:JAZZ,ROCK,BLUES,
My favorite guitar:ジェフ・ベック
ジミ・ヘンドリックス
ウエス・モンゴメリー
マジック・サム
チャック・ベリー
ブラインド・ブレイク
サビーカス
パコ・デ・ルシア
田端義夫
その他いろいろ

座右の銘:Don't think! Feeeel!

ひとこと:どうも

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ブログ
20位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
7位
アクセスランキングを見る>>
カレンダー
09 | 2015/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリ
リンク
ブロとも一覧

★これぞ究極!極撰競馬投資法~90%以上の確率で馬券が当たるから、競馬は簡単に儲かる!!~★

ノルマンディー生活、始めました~インヴァソールの一口馬主ブログ~

☆☆☆☆☆☆☆  仮想通貨情報  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ミリオネアインテリジェンス!!!!! 資格編

せせらぎのさと蔵王

Fc2 田舎の浮雲
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
フリーエリア
月別アーカイブ