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【桜花賞】ソダシがコースレコードV、白毛馬初のクラシック制覇 デビュー5連勝でG1通算2勝目

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<桜花賞>首差でサトノレイナスに勝利し、白毛馬初のクラシックを制したソダシ (撮影・奥 調)

(スポニチアネックス)

 2021年クラシック第1弾「第81回桜花賞」(G1、芝1600メートル)は11日、阪神競馬場で行われ、吉田隼騎乗の2番人気・ソダシ(牝3=須貝)がコースレコードとなる1分31秒1で優勝。昨年の阪神JF以来のG1通算2勝目をデビュー5連勝で、白毛馬によるクラシックレース初出走初制覇となった。

 首差の2着に1番人気のサトノレイナス、さらに1/2馬身差の3着に8番人気のファインルージュが入った。

 勝ったソダシは父クロフネ、母ブチコの血統。通算成績は5戦5勝。昨年のデアリングタクトに続き史上8頭目の無敗制覇。最優秀2歳牝馬の勝利は2010年アパパネ以来11年ぶり10頭目となった。前走・阪神JFから中118日での桜花賞制覇は19年グランアレグリアの中111日を上回る最長間隔。

 鞍上の吉田隼は5度目の挑戦で初制覇。これまでは12年マイネエポナの13着が最高だった。JRA・G1は阪神JF以来通算3勝目。

 管理する須貝師も阪神JF以来のJRA・G1通算13勝目となった。

https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sp
orts/sponichi-spngoo-20210411-0209.html

テーマ : 中央競馬
ジャンル : ギャンブル

日本の珍名馬スモモモモモモモモに海外注目 噛まない英語実況に驚きの声「素晴らしい」

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大井競馬のスモモモモモモモモが海外で注目されている(画像はイメージです)

(THE ANSWER)

昨年末登場の珍名馬に海外ファン「スモウって言っちゃった」
 日本競馬界に現れた珍名馬が、海外でも注目されている。昨年12月25日に大井競馬場で行われた2歳新馬戦で初登場したスモモモモモモモモ(牝3、大井・櫻木)。日本人でも言いづらい名前を海外実況が懸命に発音している動画を、海外競馬専門サイト「ワールド・ホース・レーシング」が公開。「この馬の名前を信じられないでしょう!」などと脚光を浴びせている。

「モ」が8回続く珍名が、海の向こうで話題となった。1月、大井競馬での3歳選抜牝馬。画面手前側、最後の直線で追い込みをかける7番の馬を海外実況が紹介する。「外側から、Sumomomomomomomomo」。若干ぎこちないが、噛むことなく発音した。ゴール直前にはさらにもう一度。10番ネイティブと競り、3着となったレースでしっかりと「mo」を8連発した。

 海外実況が珍名を口にした実際の動画を「ワールド・ホース・レーシング」の公式インスタグラムが公開。文面では「この馬の名前を信じられないでしょう! 日本のスモモモモモモモモです」と紹介している。海外ファンからは「ハハハ」「スモウって言っちゃったわ」「素晴らしい実況」などと反響が寄せられている。

 一度聞いたら忘れられないような「スモモモモモモモモ」。日本でも場内アナウンスや実況でスムーズに読み上げられる場面が注目されていたが、海外の競馬界にとっても目を引く名前だったようだ。(THE ANSWER編集部)

https://news.goo.ne.jp/article
/ans/trend/ans-144511.html

テーマ : みんなに紹介したいこと
ジャンル : ブログ

【有馬記念】1番人気のクロノジェネシスが優勝 同一年のグランプリ春秋連覇 2着はサラキア

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クロノジェネシス(左)がファン投票1位に応え、有馬記念を制す。 2着サラキア(中)、3着フィエールマン(カメラ・高橋 由二)

(スポーツ報知)

 ◆第65回有馬記念・G1(12月27日、中山競馬場・芝2500メートル、良馬場)

 中央競馬の総決算、グランプリはG1馬8頭を含むフルゲート16頭で争われ、1番人気のクロノジェネシス(牝4歳、栗東・斉藤崇史厩舎、父バゴ)が優勝。昨年のリスグラシューに続き、牝馬では2頭目となる同一年の宝塚記念、有馬記念のダブル制覇を達成した。騎乗していた北村友一騎手(34)は有馬記念初騎乗で勝利をつかんだ。勝ち時計は2分35秒0。

 2着は後方から追い込んだ11番人気のサラキア(松山弘平騎手)、3着は2番人気のフィエールマン(クリストフ・ルメール騎手)が続いた。

https://news.goo.ne.jp/article/hochi/
sports/hochi-20201227-OHT1T50126.html

テーマ : 中央競馬
ジャンル : ギャンブル

【ジャパンC】アーモンドアイがラストランでG1・9勝目 歴代賞金ランキングで1位に浮上

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ジャパンカップを制したアーモンドアイ(右は2着のコントレイル)(カメラ・相川 和寛)

(スポーツ報知)

◆第40回ジャパンC・G1(11月29日、東京競馬場・芝2400メートル=良)

 史上初めて3冠馬3頭が集結した歴史的な一戦は、1番人気に支持されたクリストフ・ルメール騎手騎乗のアーモンドアイ(牝5歳、国枝栄厩舎)がラストランを飾った。

 前走の天皇賞・秋で史上最多のG1・8勝目を飾ったロードカナロア産駒。その後は国内のジャパンCか、香港カップ(12月13日、シャティン競馬場・芝2000メートル)を視野に入れていたが、コロナ禍の事情も踏まえて国内で引退レースを迎えることになった。

 優勝賞金の3億円を手にしたことで、総獲得賞金が19億円1202万9900円に到達。歴代の総獲得賞金ランキングで1位のキタサンブラック(18億7684万3000円)を抜き、トップに浮上した。通算成績は15戦11勝(重賞は10勝)。

https://news.goo.ne.jp/article/hochi/
sports/hochi-20201129-OHT1T50094.html

テーマ : 中央競馬
ジャンル : ギャンブル

【エリザベス女王杯】ラッキーライラックが完勝でG1・4勝目&史上4頭目の女王杯連覇達成

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快勝したラッキーライラックとクリストフ・ルメール騎手(カメラ・岩崎 龍一)

(スポーツ報知)

 ◆第45回エリザベス女王杯・G1(11月15日、阪神競馬場・芝2200メートル、良)

 京都競馬場の改修工事に伴い、阪神競馬場の芝2200メートルで行われた牝馬限定のG1は、1番人気のラッキーライラック(クリストフ・ルメール騎手)が直線で抜け出し、今年の大阪杯に続くG1・4勝目。昨年に続く勝利で、メジロドーベル(1998、99年)、アドマイヤグルーヴ(2003、04年)、スノーフェアリー(2010、11年)に並ぶ史上4頭目の連覇となった。勝ち時計は2分10秒3。

 2着は外から追い込んだ5番人気のサラキア(北村友一騎手)、3着には3番人気のラヴズオンリーユー(ミルコ・デムーロ騎手)が入った。

https://news.goo.ne.jp/article/hochi/
sports/hochi-20201115-OHT1T50142.html

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