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『とくダネ』、放送した“ジャニーズファンの掟”が事実ではなかった? ネットで物議に

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画像はイメージです

 12日に放送されたワイドショー番組『とくダネ!』(フジテレビ系)でのある特集がネット上で物議を醸している。

 この日の放送では、関ジャニ∞の大倉忠義がブログで迷惑ファンのつきまとい行為に対し苦言を呈したことを取り上げたが、その中でジャニーズファンの間で囁かれている暗黙のルールについて、ゲストで登場したジャニーズファン歴50年のコラムニスト・山田美保子が紹介。山田はその中で「舞台の出待ちは手紙を渡したい人のみで、リーダー格の人が整列させて静かに待ってる」「手紙はじゃんけんで決まった代表者が全員の手紙をまとめて渡す」「新幹線移動の場合、同じ車両に乗るのは禁止だが、改札の外で出待ちするならアリ」「飛行機も同じ便に乗るのは禁止で、万が一タレントと同じ飛行機に乗ってしまったらブランケットなどをかぶり存在を隠す」などという、ファンの間で守られているという“鉄の掟”の存在を明かしていた。

 しかし放送後、ネットからはこの“鉄の掟”について疑問の声が殺到。「そもそも出待ちって行為自体が禁止だけど…」「手紙を渡したいからって出待ちしちゃだめでしょ!」「これ見て出待ちしていいんだって思ってしちゃう人が出ちゃいそう」といった声が見られた。また、「ファンを仕切るボスみたいなのがいたのって30年くらい前の話じゃない?」「いつの時代の話してるんだ…」という指摘も多々見受けられた。

 「番組の中ではファンが出待ちをする場所として、『日生劇場とかシアタークリエ』といった劇場であることも紹介されていましたが、山田さん自身が述べていたようにシアタークリエの場合、斜向かいが東京宝塚劇場。番組内では『宝塚のファンの方も整列している』と紹介されていたことから、『宝塚のファンと混同してる可能性も否めないな…』『宝塚は出待ちは禁止されてないけど、ジャニーズは禁止。そもそも比較にすることが間違い』といった指摘もありました」(芸能ライター)

 「ルールさえ守れば出待ちをしていい」とも取られかねないこの『とくダネ!』の特集。ルール違反をするファンへの注意喚起のためにブログをアップした大倉の行動を無駄にしかねないとして、ジャニーズファンの間では今もなお波紋が広がっている。

https://npn.co.jp/article/detail/83814090/

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関ジャニ・大倉の「最後」の優しさに、ファンはどう応えるのか

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ジャニーズ事務所(C)日刊ゲンダイ

 関ジャニ∞の大倉忠義(33)が、11月8日にJohnny's web内のブログで一部のファンによる迷惑行為について苦言を呈した。

 ブログは同サイトの『関ジャニ戦隊∞レンジャー』に書かれたもので、大倉は、

「賛否あるであろうことをわかった上で書かせていただきます」と切り出し、ルールを守らないファンの行動について言及した形だ。

すでに人物特定か
 移動中の駅や空港で出待ちしているファンから、執拗に追いかけられる。カバンの中に急に物を入れられたり、突然、手をつながれたりした経験を打ち明けた。

 友達と食事をした際には、駅や空港にいつもいるファンが横のテーブルにいたこともあったという。

 大倉は「これはストーカー行為ではないのか。男女が逆ならいいのか?」と投げかけ、「そろそろ限界だ」「(現場が)すごく憂鬱」「寿命が縮まっているのではないかとも感じる」と深刻な状態を記している。

「ジャニーズに限らず、アイドルという職業上、人気があってもなくても一定数のストーカー的なファンは存在します。

 特にジャニーズはファンが女性だけに、男性ファンのような厳しい対応が後手になっていた。過去に被害にあった女性アイドルでは、生死に関わる深刻な事件が起きています。

 今回の件は、数名の人物が特定され、彼女たちのつきまといが本当にひどいため、最終警告としてブログでアピールしたようです。これで改善されなければ警察が動くことになります」(芸能界関係者)

 大倉や事務所が問題視しているファンの行為は、ストーカー規制法でいう、つきまとい、待ち伏せ、立ちふさがり、住居や勤務先、学校その他の場所の付近において見張り、押し掛け、付近をみだりにうろつくこと、に値し、完全にアウトとなる。

 通常は大倉サイドが警察に相談後、加害者は事情聴取をされ、禁止命令など警告を受けることになる。被害者がこのままでは生死に関わるレベルならば手順なしで即逮捕だ。

 また、警告を無視した場合もストーカー行為として処罰され、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金となる。さらに公安委員会から『禁止命令』が出されたのに、違反してストーカー行為をした場合、法定刑は倍になるという。

 しかし、大倉サイドはそのような手段に出る前に、サイトを使って当事者に気持ちを訴えた。そこに、ファンに対する思いが汲み取れる。

 好きすぎる思いが、相手にとって正しいことなのか、行き過ぎた行為はファンとしても逆効果になることに気がついてもらいたいものだ。

<取材・文/宮崎浩>

週刊女性PRIME

http://news.livedoor.com/article/detail/15584668/

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仮面女子・猪狩ともか 車椅子で始球式「感無量」 不慮の事故で脊椎損傷

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<西・ロ22>笑顔で始球式を行う仮面女子・猪狩ともか(撮影・木村 揚輔)

(スポニチアネックス)

 メットライフドームで9日行なわれた西武―ロッテ戦で、“最強の地下アイドル”「仮面女子」メンバーの猪狩ともか(26)が始球式を行なった。

 不慮の事故による脊椎損傷で車いす生活を余儀なくされたが、8月26日から活動を再開。8月14日のソフトバンク戦で同球場に来場した際、炭谷と対面し始球式登板を提案され快諾した。大の西武ファンで昨年9月8日以来2度目の同球場での始球式。他のメンバーとともにグラウンドに登場し「前回はワンバウンドになってしまった。車いす生活になってしまったけど、リベンジしたい気持ちだった。すごく感謝している」とマウンドに向かった。

 投球はツーバウンドになったが、見事に2度目の始球式に成功。左翼席の西武ファンからも「ともかコール」が巻き起こり、笑顔で手を振って応えた。始球式を終えた猪狩は「感無量という感じですね。たくさんの方がお帰りというムードで迎えてくれてうれしかったです」と感激した面持ちだった。

https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/enter
tainment/sponichi-spngoo-20180909-0104.html

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仮面女子の猪狩ともかの事故 責任の所在は? 徳原聖雨弁護士の見解

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リハビリに励む猪狩ともか(本人のブログから)

 今年4月、都内で歩行中、強風で倒れてきた看板が直撃し、負傷していたアイドルグループ・仮面女子の猪狩ともか(26)が、脊髄損傷による両下肢麻痺(まひ)のため、今後は車椅子での生活を余儀なくされることが7日、分かった。

 強風で看板が飛ばされたり、ビルの看板が何らかの理由で落下したりと、日常的に猪狩のような事故に直面するリスクは存在する。万が一、そんな被害を受けたらどうしたらいいのか。責任の所在は。「弁護士法人・響」の徳原聖雨弁護士に聞いた。

 徳原弁護士は「一義的には、看板の占有者が責任を負う」と、看板を設置している場所の管理者にまず責任が発生するとした。その上で「占有者が管理を怠っていないのなら、看板の所有者に責任が発生します」と解説した。今回のケースなら湯島聖堂側との話し合いとなる。

 歩行者側のリスク回避責任については「よほどテレビで『外出は控えて下さい』と言われていたり、看板が外れそうなのが目に見えているのに自ら近づいた場合でなければ、問われることはないでしょう」という。

 今回の事故では相当の慰謝料等が発生する可能性が高い。今までできていたことができなくなるという『逸失利益』(過去の月収等から算定)のほか、車いす生活となった場合、自宅をバリアフリーに改装する費用なども組み込まれ、「総額は数千万から億単位になってもおかしくない」と推定した。

デイリースポーツ
http://news.livedoor.com/article/detail/14682332/

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少女アイドルに熱中する日本 「崇拝」か「小児性愛」か

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都内で行われたアイドルグループのライブを見る観客(2017年7月29日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】東京の雑多な街角。狭く薄暗い会場で中年男性たちがステージ上に声援を送っている――彼らが熱狂しているのは6歳(取材当時)の少女だ。

「あいちゃん6さい(現在の活動名は「あいちゃん7さい」)」は髪にリボンを着け大人のようなメイクを施しているが、まだ非常にあどけない。

 あいちゃんのように小規模なステージで活動する少女たちを日本では「地下アイドル」と呼び、それが問題視されることもない。しかし、ここで見られるある風潮が未成年者を危険にさらしていると人権団体は訴える。日本では幼い少女を性の対象にすることへの危機意識が極めて乏しいというのだ。

 日本では児童ポルノの「単純所持」が2015年にようやく摘発対象となったばかり。先進国の水準に追いつかんとするが、子どもの性を商品化するビジネスは法の目をかいくぐり、当局とのいたちごっこが続く。

 ある地下アイドルのライブ。セキソウイチロウさん(当時40)は男性ファンの人混みの中にいた。週2回はステージに立つ少女たちを見に来るという。彼自身はアイドルの女の子たちを応援しているだけで何らやましさはないと強調するが、中には彼女たちを性的な対象として見ているファンもいると話す。

「例えば、ここにいるのと歌舞伎町のキャバクラにいるのと本質としてはたぶん変わらない。あとは本人たちがどう捉えるかだけの問題」だと語った。

 16歳から活動しているアイドルの姫乃たま(Tama Himeno)さん(25)は、自身のライブに来る男性たちはアイドルを崇拝し、普段はとることのできない若い女の子たちとのコミュニケーションを切望しているのだと語る。

 使用済みのパンストを3万円で売ってくれと持ち掛けられたこともあるというが、ファンの大半は「純粋」だと擁護する。

「小さい女の子を崇拝するというのは、確かにほかの国よりはある」と言い、「源氏物語(The Tale of Genji)」を例に挙げた。11世紀に誕生したこの古典文学は、貴族の男性と幼い少女を含むさまざまな女性との恋愛関係を描いている。

■外国人には「異様な光景」

 男性たちは「どこにでもいるような女の子」と触れ合うことに引きつけられていると話すのは、あいちゃんのマネージャー、大隈秀徳(Hidenori Okuma)さんだ。

「(ライブに)高校生アイドルが出てくると、行ってしゃべったら楽しい。それでみんな集まってくる」と大隈さん。「今だと小学生グループも出ていて(中略)私は小学生の女の子が好きですって堂々と言う人が多くて。そう言える空間が用意されている」

 あいちゃんの母親ヤマザキマミ(Mami Yamazaki)さん(当時26)によると、あいちゃんがアイドルになりたいと思うようになったのはスターの座を目指して努力する少女たちを描いたアニメ「アイカツ」がきっかけだという。

「テレビを見れば子どもたちがドラマやCMに映っていて、子ども服の雑誌を見ればきちんとお仕事としてモデルをやっている子どもたちがいる」、「(あいちゃんがやっていることは)雑誌やテレビで映っている子どもたちとあんまり変わらない」とヤマザキさんは語る。

 自身も10代の頃にバンド活動をしていたというヤマザキさんは、娘の活動はアイドルとして成功する道だと考えている。

 まれに見る成功を収めたアイドルグループの一つ「AKB48」が示してみせたように、こうした活動は有名になるための手段となり得るのかもしれない。彼女たちが秋葉原の小劇場から活動をスタートさせたとき、AKB48の最年少メンバーは11歳だった。

 しかし、地下アイドルのライブに訪れる観客の圧倒的多数は成人男性だ。彼女たちの活動が成功への足掛かりだとするならば、それは少女たちが成人のファンと交流したり、一緒に写真を撮ったり、Tシャツの背中にサインをしたりしなければならないということでもある。

 外国人には「異様な光景ですよね」と姫乃さんはいう。一方で、ファンからの性的なアプローチは絶対に「ダメ」だと強調した。

 日本社会に潜む小児性愛(ペドフィリア)の問題は数字からも見て取れる。警察庁の統計によると、児童ポルノの被害が確認された未成年者の数はこの10年間で5倍に増加した。

■18歳で価値が下がると少女たちに思わせる社会

 男性客に10代の少女と「散歩」するなどのサービスを提供するいわゆるJK(女子高生)ビジネスが日本では買春の温床になっているが、警察は一掃できずにいる。

 幼い少女が小さな水着などを着てポーズを取る疑似ポルノ「着エロ」画像も法の網をかいくぐり、インターネット上で容易に見つけることができる。

 子ども虐待、性犯罪をなくす会「Think Kids(シンクキッズ)」代表理事で弁護士の後藤啓二(Keiji Goto)さんは、これは法的な問題というよりも社会の問題だと主張する。多くの日本人は幼い少女を性的な対象として見ることをタブーとはせず「グレーぐらいに」しか考えていないと話す。

 もちろん、子どもが性の対象にされるという問題を抱える国は日本だけではない。

 米国では、子どもの美人コンテストや、こうしたコンテストの様子を追跡するリアリティー番組「Toddlers and Tiaras(子どもとティアラ)」におけるハイパー・セクシュアライゼーション(Hyper-sexualisation、子どもの性的特徴を過度に強調すること)に対し懸念が生じている。フランスでは2010年、米ファッション誌ヴォーグ(Vogue)に10歳の子どもの扇情的な写真が掲載され議論が巻き起こった。これを受け議会は、13歳未満の少女を対象とした「ミニミス」コンテストを禁止する法案を2014年に可決している。

 しかし、日本ではこうした問題について公の議論がほとんど行われていない。

 小児性愛者の治療も行う精神科医の福井裕輝(Hiroki Fukui)氏は、日本では潜在的な性犯罪者から子どもを守らなければならないという意識が「本当に希薄だ」と指摘し、「日本の状況は普通ではないんだと理解し、変えるべきは変えていく必要がある」と話す。

 人身取引や性的搾取の被害者支援を行うNGO「ライトハウス(Lighthouse)」代表、藤原志帆子(Shihoko Fujiwara)さんは、少女たち自身の考え方に与える影響について警鐘を鳴らす。「自分が18歳になると価値が下がるから、お客さんが今自分に夢中なのは自分が子どもだからだろうな」と、日本の社会が彼女たちにそう思わせてしまうというのだ。

「子どもにそんな価値観を植えつける社会に、本当の意味で子どもを守ることはできません」

【翻訳編集】AFPBB News
http://news.livedoor.com/article/detail/14354760/

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