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阪神、1億円プレーヤーが高齢化 矢野監督が苦悩する「生え抜き野手が育たない」問題

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藤浪晋太郎

 2019年シーズン、プロ野球12球団には92人の1億円プレーヤーがいる(18年契約更改の推定年俸より/外国人選手を含む)。巨人・菅野智之の6億5000万円が最高金額となるが、「1億円強の年俸」という観点で阪神タイガースを調べ直してみると、「本当にチーム再建ができるのか?」と思ってしまう。

 ※ ※
鳥谷敬 4億円
糸井嘉男 4億円
メッセンジャー 3億5000万円
西勇輝 2億5000万円
ガルシア 1億7000万円
(ドリス 1億7000万円)
 ※ ※

 契約更改の報道に基づく高額年俸ランキング5傑は、上述の通り。生え抜きの鳥谷以外は、外国人選手か、他球団から移籍してきた選手となる。

 また、阪神の1億円プレーヤーは計10人で、上述の6人以外では、藤川球児・1億4000万円、福留孝介・1億5000万円、能見篤史・1億1000万円、マルテ・1億1000万円がいる。この年俸ランキングにも、阪神の低迷ぶりが表れている。生え抜きの1億円プレーヤーは鳥谷、藤川、能見だけ。野手に至っては「今季38歳」を迎える鳥谷のみ。ここ10年間、生え抜きの野手から新しい1億円プレーヤーは一人も出ていない。

 関西地区で活躍するプロ野球解説者に、阪神の契約更改について聞いてみた。

「どの球団も同じだと思いますが、3年続けて好成績を挙げなければ、フロントは一人前とは見てくれません。面白いのは、野手で昇給を勝ち取った梅野と糸原ですよ。梅野は生え抜き捕手では88年以来となる規定打席に到達しました(18年)。糸原は今季から主将を託された有望株、この2人の昇給額が2400万円で一緒なんです。ヘンに金額を揃えるところが阪神らしいというか」

 梅野隆太郎は2600万円から、糸原健斗は1600万円から「2400万円」の昇給となった。

 18年オフの契約更改で、もっとも1億円に近い生え抜き野手は、上本博紀の6000万円(現状維持)。故障で20試合しか出ていないが、上本は国内FAの行使も考えていたという。前半戦に好調だった打撃成績も加味し、「サービスで大甘査定した」のではないだろうか。

 鳥谷に続く「生え抜き野手の1億円プレーヤー」が出現すれば、チームの再建は加速する。しかし、こんな見方もできる。当たり前の話ではあるが、1億円プレーヤーとは、レギュラー選手である。故障の癒えた上本を使うとなれば、糸原とセカンドのポジションが重複してしまう。糸原をサードにコンバートするとしても、今度は大山悠輔(3000万円)とぶつかってしまう。大山は一塁も守れるが、「ファーストは外国人選手が入る予定」(在阪記者)だという。

 要するに、阪神は中・長期的な視野に立って、選手を獲得していないのだ。

 「藤浪晋太郎が30%ダウンで1億円プレーヤーから転落しました。2ケタ勝利を果たせば返り咲きは必至ですが」(前出・在阪記者)

 現1億円プレーヤーの高齢化も気になる。昨年末の阪神OB総会・懇親会で、出席者が巨人の大型補強を揶揄していた。本当は同じことをやっている阪神を非難していたのではないだろうか。

 藤浪が復調すれば、阪神が簡単に優勝戦線に浮上できる。仮に優勝できたとしても、生え抜き野手の1億円プレーヤーが出現しなければ、チーム再建はできなかったことになる。矢野燿大監督の使命は、優勝だけではないようだ。(スポーツライター・飯山満)

https://npn.co.jp/article/detail/41105955/

テーマ : 阪神タイガース
ジャンル : スポーツ

2019年ペナントレース「阪神が優勝候補って本当か?」

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藤浪晋太郎

 2019年の「セ・リーグ ペナントレース」の優勝チームは…。昨季は広島東洋カープが3連覇を果たした。しかも、その過去3年間は、ブッチギリの独走状態だった。「広島の一強時代はしばらく続く」と見るのが妥当だが、「いや、今季の阪神はヤル!」との予想も聞かれた。それも、希望的観測ではなく、客観的な戦力分析によるものだという。最下位からの逆襲劇は本当に見られるのか――。

 18年は62勝79敗2分け。首位広島とのゲーム差は「20」。チーム打率2割5分3厘は、リーグ5位。この打線のテコ入れが最下位脱出の必須条件となるが、別の見方もされていた。17年の阪神のチーム打率は2割4分9厘、数値上では上がっているのだ。17年シーズンはリーグ全体が「打てない傾向」にあった。しかし、チーム総得点は落ちている。17年に阪神打線の稼いだ得点が「589」(3位)だったのに対し、18年は「577」(5位)と落ち込んでいる。チーム総本塁打も「85」と極端に少ない。本塁打数に関しては広島の半分以下であり、17―18年オフに、金本知憲監督(当時)が「一発の期待できる外国人選手」を最優先の補強事項に挙げたのは、間違いではなかったのだ。

 ならば、日本球界に適応できそうな新しい外国人選手を獲得すれば勝てるのかと聞けば、そんな簡単なものではないという。しかし、こんな証言も聞かれた。

 「18年シーズン後半、阪神選手は下を向いて球場内を歩いていました。ファンが声援を送っても逃げるみたいに。自信がないというか、萎縮している感も見受けられました」(プロ野球解説者)
 マイナス思考がそのまま数字に表れ、最下位に転落してしまったと分析されている。
 そのマイナス思考だが、金本前監督にも一因があったと言わざるを得ない。
「現役時代から自分に厳しい人でした。監督になってからも、期待が大きいからか、失敗した若手をコワイ眼で見ていました。阪神ベンチは重苦しい雰囲気でした」(取材記者)

 スポーツは感情に左右される部分が大きい。選手が前向きな気持になれば、それだけでもチームは強くなっていく。
 また、先発陣だが、メッセンジャー、秋山、岩貞らが来季も中核になる。小野、高橋、才木らの成長は必須だが、まずは藤浪晋太郎の復活だろう。藤浪が2ケタ勝利を収めれば、簡単に優勝圏内の70勝に到達する。藤浪は完投能力も高い。18年は不振だった救援投手陣の負担も軽減でき、そこにFA補強した西勇輝が加われば、矢野阪神は投手陣のやり繰りで苦しむことはないはずだ。

 「4位指名の齋藤友貴哉投手(23=ホンダ)は即戦力と見ていい」
 実は、他球団スカウトも一目置いていたという。即戦力と称される右腕が4位まで残っていた理由だが、「完成された投手。伸びしろという部分にも疑問を持った球団もありましたが、右のオーバーハンドとなると、どの球団もタイプが重複する投手がいるので」(在京球団スカウト)
 とのこと。マイナス要素があったわけではない。

 2000年以降、阪神から選ばれた新人王となると、01年の赤星憲広、07年・上園啓史、16年・高山俊の3人だけ。投手の新人王を輩出した07年は3位のAクラスを確保しており、「投手の新人王」を輩出した年のチームはどこも高勝率を残している。

 「金本前監督の迫力に萎縮していたところもあります。雰囲気が変われば、それだけでも…」(前出・同)
 野手もキャリアハイの成績を収める可能性が出てきた。広島、巨人が阪神を警戒しているのはマンザラでもなさそうだ。(スポーツライター・飯山満)

https://npn.co.jp/article/detail/96202242/

テーマ : 阪神タイガース
ジャンル : スポーツ

矢野阪神2019年リーグ優勝5つの怪奇現象

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提供:週刊実話

 2019年、セ・リーグの勢力分布図が変わるかもしれない。

 3連覇を果たした広島は丸佳浩外野手(29)を失った。「育成型チーム」なので、新しいレギュラー選手が現れるだろうが、丸は2年連続でMVPを獲得した主砲。戦力ダウンは必至で、大型補強に成功した巨人、クセ者のヤクルトが優勝争いに食い込んでくると思われる。ここに不気味な動きを見せているのが、「5つの怪奇現象」が起きている新生・矢野阪神だ。広島の連覇を止められるか。
「単純な話、藤浪晋太郎が復活すれば、それだけで優勝圏内に浮上しますよ」(在阪記者)

 ’18年シーズン後半、藤浪は課題の「ノーコン病克服」の兆しを見せた。矢野燿大新監督(50)も計算に入れているとは思うが、それだけでは優勝には届かない。
「いや、すでに阪神は2ケタ勝利の見込める先発投手を補強しています。ドラフト4位で獲得した齋藤友貴哉です。もっと上位で指名されていてもおかしくない社会人屈指の右腕です」(ライバル球団スカウト)

 齋藤が下位指名となった理由はいくつかある。「完成された投手」というのが一番の理由だが、その「完成」の言葉の意味が二分していた。「即戦力」の高評価と「これ以上の伸びしろがない」という批判的な声。指名を見送った球団も「先発投手が不足する阪神の弱点を補う力はある」と活躍に太鼓判を押していた。
「前中日の左腕、ガルシアを獲得できたのも大きい。今季、中日で稼いだ13勝をそのまま計算できます。救援タイプのジョンソンも獲得し、38歳の藤川球児が“クローザー復活”の色気を見せるほどまでに蘇りました」(同)

 藤川の復活こそ怪奇現象と言っていい。

 また、復活は藤川だけではない。福留孝介(41)、糸井嘉男(37)、鳥谷敬(37)といったベテラン勢も、妙にハツラツとした姿を見せている。鳥谷は「ショート再挑戦」を矢野監督に申し出たほどで、福留も来季はさらに存在感を増しそうだ。
「来季から糸原健斗がキャプテンの座を引き継ぎます。プロ3年目でのキャプテン就任は異例中の異例ですが、福留はその後ろ盾になるとし、糸原にチーム改革についても意見させていくつもりのようです。DeNAが若い筒香嘉智を主将に抜擢し、チームの雰囲気を明るくした成功例もあります」(ベテラン記者)

 シーズン後半、虎ナインはファンに声援を送られても下を向いていた。失敗を恐れ、ビクビクしているような印象もあった。だが、重苦しい雰囲気は指揮官交代によって完全払拭されつつあり、同時に別の難題解消の糸口も掴んだという。
「守備です。阪神は失策数が多すぎた」(同)

 ’18年の失策数「89」はリーグワースト。近年、このワースト記録が続き、秋季キャンプの度にハードな守備練習が繰り返されてきた。そこにメスを入れたのが、矢野監督の参謀となる清水雅治ヘッドコーチだった。
「単純なミスを厳しく怒鳴り続けていました」(同)

 当たり前の話だが、これが意義深いと関係者は見る。
「これまでもマジメに練習してきたんですが、逆シングルで捕るなど雑なプレーも目立ち、それを注意するコーチがいませんでした。これでは巧くなるはずがない」(球界関係者)

 その清水ヘッドへは、あまりいい評判を聞かない。だが、それは監督の気持ちを代弁してきたからであって、強いチームにはそういった憎まれ役が必ずいるもの。その点で、矢野監督はコーチ人事において生え抜きと外様の絶妙なバランスを取ったようだ。
「阪神は外国人野手が当たった年は強い。近年はハズレばかりでしたが、谷本修球団本部長は『自信アリ』と言い切りました。最下位に沈んだ今季、阪神内部で唯一、ガッツポーズが出たのは梅野隆太郎の成長です。生え抜き捕手で規定打席に到達したのは、’88年の木戸克彦氏以来。’85年の優勝、日本一の基盤となったのは、捕手の固定化でした」(同)

 また奇妙な傾向もある。

 巨人と阪神のライバル球団が同時期に指揮官を変えたのは、過去5回。1961年、’75、’02、’04、’16年だが、阪神が巨人よりも順位が上だったのは、’75年の吉田義男氏と長嶋茂雄氏の監督就任イヤーだけだった。その巨人との因縁関係を照らし合わせると、「阪神不利」となるが、注目すべきは「フロント人事」だ。

 監督とオーナーを同時に交代させたのは、’84年オフ以来。坂井信也前オーナーは金本監督の退陣を明るみに出した直後、自らも退任する会見を開いている。
「現場の長とフロントトップが同時期に代わるのは、マイナスのイメージもあります。でも、’84年オフはその緊張感がフロント職員に伝わり、新体制を支えようとする使命感に繋がりました」(前出・在阪記者)

 現場とフロントが一丸となった’85年、第二次吉田政権が優勝、日本一へと駆け上がったことは説明するまでもないだろう。
「当時、安藤統男監督の続投が一度決まってからの急転直下でした。今回の金本政権の崩壊から矢野監督の誕生までが’84年オフに酷似しています」(同)

 藤浪の復活、ベテラン野手のヤル気と藤川、憎まれ役の参謀招致、計算の立つ助っ人、’85年再来の兆し―。怪奇的な5つの前兆が見られる阪神が、’19年ペナントレースの本命に躍り出る可能性は高い。

https://npn.co.jp/article/detail/66496714/

テーマ : みんなに紹介したいこと
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オリックスからFAの西勇輝、阪神が契約合意を発表!糸井嘉男と再びチームメイトに!

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西勇輝

 阪神タイガースは7日午後、オリックスからFA権を行使していた西勇輝とこの日3度目の交渉を行い契約に合意したと発表した。

 結果的に最後にオリックスのユニフォームに袖を通した日となった先月の25日に、京セラドーム大阪で開催された『Bsファンフェスタ2018』終了後に駐車場に現れた西は、前日の24日に行われた阪神との2度目の交渉について、「非常に熱意を感じたし、短い時間だったけど、しっかりした話ができました」と好印象だったことを明かし、「そろそろ決めなきゃいけないと思っている。長引かせるのは良くない。家族と話して決めたい」と早期に決断する旨を報道陣に話していた。

 ファンフェスの3日後となる28日には、自身のブログで「まだ何も決まっていない」「決断したらご報告します」という旨、心境を示していたが、今月の6日、オリックスの後輩である山岡泰輔、澤田圭佑とともに、“オリックス・バファローズ”の西勇輝として、大阪市内のホテルでチャリティーイベントの開催が決まっていたことから、このイベントが終わるのを待って、翌7日に阪神と3度目の交渉を行い契約に合意したものと思われる。オリックス時代はファンからは“神対応”と言われていた西のこうした“配慮”を察したファンからは、感謝の気持ちやエールが込められたコメントがSNS上に溢れている。

 オリックスから阪神にFAで移籍するのは、糸井嘉男以来2年ぶり。糸井とは再びチームメイトに。2014年にオリックスを引っ張った平野恵一打撃コーチや、ピッチャーでは桑原謙太朗がいるのも心強いだろう。また、生活の拠点を変える必要がないのも大きな決め手になったと思われる。阪神は今シーズン投手力に悩まされていただけに、西の獲得は矢野燿大新監督にとって大きなプレゼントとなった。

 2008年に菰野高からドラフト3位で入団。プロ3年目の2011年に初勝利を挙げると、そのシーズンは10勝を記録。以降、5シーズンで二桁勝利を収めており、オリックスではエース金子千尋、ディクソンとともに先発三本柱の一角を担った。今シーズンは初の開幕投手を務め、金子に続くエースとして期待されたが、オフに国内FA権を行使。複数の球団が興味を示したようだが、最終的には阪神とソフトバンク、そしてオリックス残留の3球団に絞られた末、阪神の入団を決断。来シーズンから新しくなるオリックスのユニフォームに袖を通すことなく、来シーズンはタテジマのユニフォームに袖を通す。

 球団だけではなく、リーグもパ・リーグからセ・リーグに変わることは西にとって新たな挑戦となるが、オリックスで培った実力を発揮して、甲子園のマウンドで躍動する姿を見せてもらいたい。

取材・文 / どら増田
写真 / 垪和さえ

https://npn.co.jp/article/detail/48830456/

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阪神・川藤OB会長 巨人へ皮肉「よそ様は相も変わらずああいう補強を」

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矢野監督(左)と川藤OB会長

 阪神は1日、大阪市内のホテルでOB総会、懇親会を行った。

 矢野燿大監督(49)は「今年は二軍監督としてやってきたが、阪神には可能性を持った選手がたくさんいると感じた。皆さまには選手やチームにいろいろアドバイスしていただいて、力を合わせて強いタイガースをつくりたい」とあいさつ。続けて「若手がたくさん出てきて楽しみ。皆さんにも“思い切ってやれよ”とアドバイスをいただいて、ありがたい」と感謝した。

 吉田義男元監督や掛布雅之シニアエグゼクティブディレクター、岡田彰布元監督らも出席。中でも川藤幸三OB会長(69)は「よそ様は相も変わらずああいう補強をしているが、今こそ矢野監督の下で礎をつくっていただきたい」と宿敵・巨人に皮肉交じりのコメント。指揮官には「選手を一つひとつ丁寧に育て上げて、本当に強い阪神をつくってほしい」と猛ゲキを飛ばした。

東スポWeb

http://news.livedoor.com/article/detail/15677941/

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