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那須川はメイウェザーの中止宣言に平然「ああいうことをよくする人らしいので…」

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目の前の両国決戦に集中する那須川(左)

 プロボクシングの元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(41=米国)が、自身のインスタグラムで格闘技イベント「RIZIN.14」(12月31日、さいたまスーパーアリーナ)での試合を一方的にキャンセルを発表したことを受け、対戦予定だった“キック界の神童”那須川天心(20)が9日、千葉・松戸市の「TEPPEN GYM」に姿を現して複雑な心境を吐露した。

 この日は、シュートボクシング日本スーパーバンタム級王者・内藤大樹(22)と対戦する立ち技打撃格闘技イベント「RISE」(17日、東京・両国国技館)へ向けた公開練習を行った。

“メイウェザー騒動”のリアクションが注目される中、練習を終えた那須川は集まった大勢の報道陣に対し、「本当に(試合が)なくなったのか? 信じられない。ちょっとまだよく分からないですね」と第一声。だが、気持ちは切り替わっているようで「ああいうことをよくする人らしいので、何とも思っていません。落ち込む状況ではない。目の前の内藤戦のことだけに集中します」と、今は両国決戦だけを見据えている。

東スポWeb

http://news.livedoor.com/article/detail/15571126/

テーマ : みんなに紹介したいこと
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ソフトB、2年連続日本一!第3戦から4連勝で決着 西田が値千金Vスクイズ

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2年連続、9度目の日本一を達成して胴上げされるソフトバンク・工藤監督

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5回2死、左越え本塁打を放ったグラシアルを出迎える工藤監督(撮影・中村 達也)

(スポニチアネックス)

 ◇SMBC日本シリーズ第6戦 ソフトバンク2―0広島(2018年11月3日 マツダ)

 プロ野球のSMBC日本シリーズは3日、マツダスタジアムで第6戦が行われ、工藤公康監督率いるソフトバンクが広島に2―0で勝利。第3戦から4連勝を飾り、通算成績4勝1敗1分けで2年連続9度目の日本一に輝いた。

 ソフトバンクは4回に1死二、三塁の好機をつくり、西田のスクイズで先制。広島・先発ジョンソンが投じた高めの速球を、きっちり投前に転がした。5回にはグラシアルが左越えに今シリーズ第1号ソロ。キューバ人助っ人が一振りで貴重な追加点をもたらした。

 投げては先発のバンデンハークが広島打線を寄せ付けず、6回4安打無失点の好投を見せた。今シリーズここまで4連続盗塁阻止を記録していた捕手の甲斐は、初回に田中、2回に安部の盗塁を阻止。シリーズ新記録の6連続盗塁刺を達成し、この日も赤ヘルの足攻を封じた。

 7、8回を武田、嘉弥真が無失点で抑え、9回は守護神の森が登板。完封リレーで勝利を飾り、2年連続の歓喜の瞬間が訪れた。

 今季のソフトバンクはリーグ戦は2位に甘んじたが、クライマックスシリーズ(CS)で首位・西武を撃破し、2年連続の日本シリーズ進出。初戦を引き分け、第2戦で黒星を喫する厳しいスタートとなったが、本拠ヤフオクドームに舞台を移した第3戦から息を吹き返したかのように3連勝。その勢いのまま敵地マツダスタジアムに乗り込み、4連勝で日本一を決めた。

 広島はジョンソンが6回2失点と好投も、打線がバンデンハークの前に無得点。今シリーズ8連続盗塁死を喫するなどソフトバンクバッテリーに自慢の機動力を封じられ、好機をつくれなかった。リーグ3連覇を果たし、CSでも圧倒的な強さを見せたが、34年ぶりの日本一はまたしてもならなかった。

https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports
/npb/sponichi-spngoo-20181103-0207.html

テーマ : プロ野球
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ソフトバンク ギータ弾でサヨナラ勝ち!2年連続日本一へ王手!

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延長10回、サヨナラ本塁打を放つソフトバンク・柳田=ヤフオクドーム(撮影・堀内翔)

(デイリースポーツ)

 「日本シリーズ・第5戦、ソフトバンク5−4広島」(1日、ヤフオクドーム)

 ソフトバンクがサヨナラ勝ち。接戦を制し、2年連続の日本一に王手をかけた。チームはヤフオクドームでの日本シリーズ連勝を12に伸ばした。

 十回に劇的なドラマが待っていた。先頭は4番・柳田。広島・守護神の中崎の変化球を狙い澄まして右翼席へ、今シリーズ初本塁打。強烈な“ギータ弾”で広島を沈めた。

 劣勢をはね返した。1点を追う七回、明石が難敵フランスアから値千金の同点ソロ。今シーズン1本塁打の伏兵が、流れを引き寄せた。

 工藤監督の執念采配も実った。先発の千賀を五回、2死一塁で交代。丸に対して左腕モイネロを投入したが、逆転2ランを被弾。ここでの継投は裏目となったが、積極的にタクトを振り続け、八回2死から守護神・森を投入。右腕は期待に応え、八、九回を無失点でしのぎ、サヨナラ勝利に結びつけた。

 守備も光った。一回は左翼手・中村晃が丸の浅い飛球をスライディングキャッチ。二回は右翼手・上林がレーザービームで、2点目の生還を阻止。堅守で失点を防いだ。

 広島は七回から登板したフランスアが九回も続投。だが、リードを守り切れず、痛恨の3連敗で後がなくなった。

https://news.goo.ne.jp/article/daily
sports/sports/20181101151.html

テーマ : プロ野球
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ソフトバンク 本拠地無双!ヤフオクDでシリーズ11連勝 上林先制2ラン

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3回、先制2ランを放ち笑顔でナインとタッチを交わす上林(右)=撮影・中田匡峻

(デイリースポーツ)

 「日本シリーズ・第4戦、ソフトバンク4−1広島」(31日、ヤフオクドーム)

 ソフトバンクが、本拠地・ヤフオクドームでは無双状態。2011年、中日との日本シリーズ第7戦に勝って日本一となってから、本拠地での連勝を11に伸ばし、このシリーズの対戦成績を2勝1敗1分けとした。

 ナインを鼓舞するファンの大声援の中、前日に続いて先制に成功した。三回2死一塁から、ここまでシリーズ12打数1安打と絶不調だった1番・上林が大仕事。広島先発の野村からホークスファンでびっしりと埋まった右翼席へと運ぶ会心の1号本塁打を放ち、2点を先取した。

 広島・鈴木の3号ソロで1点差と迫られた四回にはデスパイネが2試合連続弾を左翼席へ運び、再び点差を2点に広げ、試合を優位に進めていった。

 工藤采配も本拠地でさえ渡る。六回には代打策がピタリと的中。広島の3番手右腕・今村を攻めて1死一、三塁の好機をつくると、7番・松田宣に代えて、長谷川を打席に送った。長谷川は初球のストレートを中前にはじき返すタイムリー。貴重な追加点を奪った。

 継投もズバリとハマった。先発・東浜は5回を4安打1失点。鈴木の本塁打による最少失点に抑え、責務を果たすと、六回からはモイネロ、武田、嘉弥真、森と左右ジグザグの1イニングずつの継投で広島打線に得点はおろか、ヒットも許さず、反撃の糸口すらつくらせなかった。

 本拠地で負けないソフトバンク、福岡のファンはまたも歓喜に湧いた。

https://news.goo.ne.jp/article/daily
sports/sports/20181031121.html

テーマ : プロ野球
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巨人、阪神は本当に「ドラフト敗者」か?

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阪神が4位で指名した社会人・Hondaの齋藤友貴哉投手(23)

 今年のドラフト会議(10月25日)は、大阪桐蔭・根尾昂内野手の指名に成功した中日、同じく、報徳学園・小園海斗内野手の交渉権を獲得した広島が「勝者」と称されている。また、大学生、高校生投手を大量指名した千葉ロッテ、前評判の高かった大学生投手と高校生投手を1、2位で指名した埼玉西武に高得点をつけるメディアも多かった。
 一方で、「ドラフト敗者」とされたのが、阪神と巨人だ。ともに抽選を2度外し、3度目の入札でやっと1位選手が決まった。“本命選手”を指名できなかったのは事実だが、ドラフト会議とは戦力の均衡化が目的である。一人の逸材に指名が集中すれば、獲得できる確率は「12分の1」。ギャンブルのような確率性に球団の将来を賭けるのではなく、現有戦力も考え、現場のニーズに合った選手を絞り込み、指名に臨むのがドラフト会議である。

 ドラフト会議の最中、球団関係者の控室でこんな声も漏れていた。
「よく、この順位で残っていたな…」
 阪神が4位で社会人・Hondaの齋藤友貴哉投手(23)が指名されたときに出た言葉だ。齋藤は即戦力投手と評され、「1位指名の12人の中に入る」の声も出ていた。
 その高評価の右腕が下位指名となった理由は定かではない。「23歳という年齢がネックになった」と予想されるが、先発投手のコマ不足に悩む阪神にとっては、ピンポイントで弱点を埋めることができた。
 巨人も現有戦力とのバランスを考えた場合、プラス材料は少なくない。2度目の抽選も外した後、巨人は大学生左腕・高橋優貴(21=八戸学院大)に切り換えた。1位指名に関して言うと、阪神が一貫して外野手を入札したのに対し、巨人は「高校生内野手=根尾、大学生外野手=辰巳涼介(21=立命館大)、左投手」と“浮気”が続いた。遊撃手・坂本の後継者、外野手、先発投手と、補強しなければならない部分が多かったからだろう。

「高橋は東海大菅生高から八戸学院大に進みました。八戸学院大の正村公弘監督は東海大OBで原(辰徳=60)監督の後輩です。東海大カラーが原監督の復帰でさらに強まりました」(球界関係者)
 高橋は球速150キロ強を投げる。巨人の主な左腕投手といえば、内海、田口、今村、メルセデスらがいる。しかし、メルセデス以外は技巧派だ。ここに、スピード勝負のできる高橋が加わったことで、投手起用の選択肢も増えた。まして、4位で同じく150キロ強のストレートを放る高校生左腕の横川凱(18=大阪桐蔭)も指名している。現有戦力との兼ね合いを考えれば、高橋の指名は間違いとは言えないはずだ。
「2位で増田陸(18=明秀学園日立高)を獲りました。根尾、小園ほど有名ではないが、高校生ではAランクの遊撃手です。打撃センスもあり、ソフトバンクの松田に似ています」(在阪球団スカウト)
 今年のセンバツ大会に出場している。スローイングに「やや難アリ」の印象をもったスカウトもいたが、明秀学園日立高の監督は金沢成奉氏だ。かつては青森・光星学院(現・八戸学院光星)を指導していた名将で、教え子の中には、巨人・坂本、阪神・北條もいる。その金沢監督が太鼓判を押すスラッガーである。即戦力ではないかもしれないが、将来のクリーンアップ候補と見ていい。

 元スカウトマンがこう言う。
「ドラフト直前、新人選手と二軍指導者の関係も考えます。お目当ての選手がチームの気質に合わないと分かれば指名を見送ることもあります。人間同士だから、合う、合わないがあって当然。自分に合わない指導者の下では素質を開花できないので」
 二軍指揮官として「シーズン163個」の盗塁新記録を達成させた矢野監督が、俊足の近本光司外野手(23)にホレ込み、原監督が東海大カラーを知る投手を獲った。元スカウトの「合う、合わない」の定義に基づけば、巨人、阪神の今年のドラフトはメディアの評価を覆す可能性もある。(スポーツライター・飯山満)

https://npn.co.jp/article/detail/74349855/

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